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更新日:2016年8月16日

支給認定の変更について

認定変更申請について

保育所、認定こども園、小規模保育施設、公立幼稚園などの利用についてすでに支給(1号から3号)認定を受けており、その内容を変更したい場合は、以下の手続きをしてください。

変更事項

(1)支給認定区分(1号から2号または2号から1号)

(2)保育必要量(保育短時間から保育標準時間または保育標準時間から保育短時間)

(3)保育を必要とする事由(出産や病気ほか)

(4)勤務先の変更

(5)世帯の該当状況(ひとり親世帯、在宅障害児(者)世帯、生活保護受給者世帯ほか)

(6)保育または教育を必要とする期間

(7)その他(結婚、離婚、祖父母等の同居ほか)

申請書類

子ども一人につき申請書1枚を提出してください。

(1)支給認定変更申請書(PDF:61KB)

  • 住所、氏名欄は、住民登録の内容と相違ないように記入してください。(必ず郵便が届くように部屋番号等まで正しく記入してください。)
  • 子どもの年齢欄には、4月1日現在の満年齢を記入してください。

(2)変更に関係する添付書類(支給認定変更申請書の添付書類欄をご確認ください。)

手続き方法

変更手続きは、随時受け付けています。箕面市教育委員会子ども未来創造局子ども総合窓口(別館2階)で、変更の申込みをしてください。(郵便での申込みは受け付けておりません。)

 申込みの際は、申請者のマイナンバー通知カードと本人確認書類をお持ちください。

  〔本人確認書類〕

  • 1点でよい書類:運転免許証、パスポート等
  • 2点必要な書類:健康保険証、年金手帳等

注意事項

変更したい事項により、提出の締切りが異なります。くわしくは、支給認定申請書の提出期限欄をご確認ください。申込みに虚偽の記入または申告があった場合は、支給認定が取り消されることがあります。

保育必要量とは

保育必要量とは、保育認定にかかる子どもが、保育所、認定こども園、小規模保育事業所などの保育施設を利用できる時間を示すもので、保護者の保育を必要とする事由や就労時間等に合わせて、「保育標準時間」と「保育短時間」の2つに区分されます。 

保育必要量

認定の例

保育が利用できる時間

保育標準時間

1か月の勤務時間が概ね120時間以上のかた

例:父母のいずれもがフルタイムで就労、ひとり親世帯で、保護者がフルタイムで就労、産前・産後の保育利用のかた

最長11時間/日(ただし、別途延長保育が利用できます。)

保育短時間

1か月の勤務時間が概ね120時間未満のかた

例:父母の両方又はいずれかがパートタイムで就労、ひとり親世帯で保護者がパートタイムで就労、育児休業中の継続利用のかた、求職活動中で保育利用のかた

最長8時間/日(ただし、別途延長保育が利用できます。)

  • 1か月の勤務時間が120時間未満の場合でも、勤務時間帯により延長保育の利用が常態的と判断される場合は、保育標準時間に認定することになります。
  • 疾病・介護・災害の復旧等の理由で、保育を必要とする場合の保育必要量については、個別に各家庭の状況から判断した上で認定します。 

 

よくあるご質問

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お問い合わせ

所属課室:子ども未来創造局幼児教育保育室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6737

ファックス番号:072-721-9907

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