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更新日:2017年3月31日

災害(さいがい)(地震(じしん)や土砂災害(どしゃさいがい)など)の時(とき)の家庭(かてい)での準備(じゅんび)

 

English(英語(えいご))

災害(さいがい)(地震(じしん)や土砂災害(どしゃさいがい)など)から自分(じぶん)を守(まも)るために、家庭(かてい)で次(つぎ)のような準備(じゅんび)をしてください。

 

「3日(にち)間(かん)耐(た)える」ための家庭(かてい)での準備(じゅんび)

大(おお)きな地震(じしん)で電気(でんき)、水道(すいどう)、物流(ぶつりゅう)が止(と)まってしまったとき、家庭(かてい)に最低(さいてい)3日(にち)分(ぶん)の水(みず)(1人(にん)・1日(にち)あたり3リットル必要(ひつよう))、食(た)べ物(もの)、ライト、非常用(ひじょうよう)トイレなどを前(まえ)もって買(か)っておいてください。

大(おお)きな家具(かぐ)(棚(たな)など)や家電(かでん)(冷蔵庫(れいぞうこ)など)は、壁(かべ)に取付(とりつ)ける

大(おお)きな地震(じしん)のとき、大(おお)きな家具(かぐ)(棚(たな)など)や家電(かでん)(冷蔵庫(れいぞうこ)など)が転倒(てんとう)してケガをする危険(きけん)があります。

お店(みせ)(ホームセンターなど)で取付(とりつ)け金具(かなぐ)を買(か)って、壁(かべ)に取付(とりつ)けてください。

近所(きんじょ)(まわりに住(す)んでいる)の人(ひと)を知(し)りましょう

地震(じしん)が起(お)きた後(あと)、まわりに住(す)んでいる人(ひと)と一緒(いっしょ)に、誰(だれ)か助(たす)けが必要(ひつよう)な人(ひと)がいないかどうか調(しら)べます。もし助(たす)けが必要(ひつよう)な人(ひと)を見(み)つけたら助(たす)けます。

普段(ふだん)からまわりに住(す)んでいる人(ひと)はどんな人(ひと)なのかを知(し)っておきましょう。災害(さいがい)に備(そな)えて自治会(じちかい)に入(はい)ってください。

家(いえ)が危険(きけん)なときは避難所(ひなんじょ)(逃(に)げるところ)へ

家(いえ)が、土砂災害(どしゃさいがい)や、地震(じしん)でつぶれる危険(きけん)があるときは、避難所(ひなんじょ)(逃(に)げるところ)へ行(い)ってください。

あなたの避難所(ひなんじょ)(逃(に)げるところ)は、住(す)んでいる地域(ちいき)の小学校(しょうがっこう)(北小学校(きたしょうがっこう)区(く)はメイプルホール、萱野北小学校(かやのきたしょうがっこう)区(く)は第二中学校(だいにちゅうがっこう))です。

家(いえ)が安全(あんぜん)なら、避難(ひなん)しないで、まわりに住(す)んでいる人(ひと)と一緒(いっしょ)に救助(きゅうじょ)に参加(さんか)してください。

防災(ぼうさい)マップを見(み)てください

土砂災害(どしゃさいがい)の危険(きけん)がある場所(ばしょ)や、避難所(ひなんじょ)(逃(に)げるところ)の場所(ばしょ)は、市(し)から配(くば)っている防災(ぼうさい)マップを見(み)てください。

 

≪市民安全政策室(しみんあんぜんせいさくしつ)≫
電話(でんわ):072-724-6750
ファックス:072-724-6376     

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:人権文化部人権施策課 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6720

ファックス番号:072-724-6010

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