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更新日:2017年10月1日

出産(しゅっさん)したら

English(英語(えいご))

 内容(ないよう)

出生届(しゅっせいとどけ)

赤(あか)ちゃんが生(う)まれときは、次(つぎ)のことを行(おこな)ってください。

出生届(しゅっせいとどけ)の提出(ていしゅつ)

出生届(しゅっせいとどけ)を生(う)まれた日(ひ)から14日(にち)以内(いない)に提出(ていしゅつ)してください。

母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)と印鑑(いんかん)(みとめ印(いん)可(か))と出生届(しゅっせいとどけ)を市役所(しやくしょ)に持(も)ってきてください。

≪戸籍(こせき)住民(じゅうみん)異動室(いどうしつ)≫
電話(でんわ):072-724-6724
ファクス:072-724-0853


子(こ)どもの医療証(いりょうしょう)の申請(しんせい)

赤(あか)ちゃんの健康保険証(けんこうほけんしょう)ができたら、医療費(いりょうひ)が助成(じょせい)される子(こ)どもの医療証(いりょうしょう)の申請(しんせい)をしてください。

≪介護(かいご)・医療(いりょう)・年金室(ねんきんしつ)≫
電話(でんわ):072-724-6733
ファクス:072-724-6040


在留資格(ざいりゅうしかく)の申請(しんせい)

在留資格(ざいりゅうしかく)の申請(しんせい)を生(う)まれた日(ひ)から30日(にち)以内(いない)に行(おこな)ってください。

大阪(おおさか)入国管理局(にゅうこくかんりきょく)に確認(かくにん)してください。

入国管理局(にゅうこくかんりきょく)≫
電話(でんわ):06-4703-2100


大使館(たいしかん)、領事館(りょうじかん)へ連絡(れんらく)してください。

 

 出産(しゅっさん)育児(いくじ)一時金(いちじきん)

国民健康保険(こくみんけんこうほけん)に入(はい)っている人(ひと)が、子(こ)どもを産(う)んだとき、子(こ)どもを産(う)んだ病院(びょういん)に、国民健康保険(こくみんけんこうほけん)から42万円(まんえん)の出産(しゅっさん)育児(いくじ)一時金(いちじきん)(子(こ)どもを産(う)んだ時(とき)にもらえるお金(かね)のこと)が支払(しはら)われます。

この制度(せいど)が使用(しよう)できない病院(びょういん)もあります。病院(びょういん)にきいてください。

  • 子(こ)どもを産(う)んだ費用(ひよう)(お金(かね))が42万円(まんえん)より多(おおい)いときは、足(た)りないお金(かね)を病院(びょういん)に支払(しはら)ってください。
  • 子(こ)どもを産(う)んだ費用(ひよう)(お金(かね))が42万円(まんえん)より少(すく)ないときは、世帯主(せたいぬし)は残(のこ)ったお金(かね)を国民健康保険(こくみんけんこうほけん)からもらうことができます。
  • 国民健康保険(こくみんけんこうほけん)に入(はい)っている人(ひと)が、日本以外(にほんいがい)で子(こ)どもを産(う)んだときや妊娠(にんしん)週数(しゅうすう)が22週(しゅう)より少(すく)ないときは、出産(しゅっさん)育児(いくじ)一時金(いちじきん)が39万円(まんえん)になります。

≪国民(こくみん)健康(けんこう)保険室(ほけんしつ)≫
電話(でんわ):072-724-6734
ファクス:072-724-6040

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:人権文化部人権施策課 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6720

ファックス番号:072-724-6010

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