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箕面市 > くらし > 外国人(がいこくじん)市民(しみん)向(む)け For Foreign Residents > みのお生活(せいかつ)ガイド > 児童手当(じどうてあて)・ひとり親(おや)家庭(かてい)への支援(しえん)

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更新日:2017年3月31日

児童手当(じどうてあて)・ひとり親(おや)家庭(かてい)への支援(しえん)

English(英語(えいご))

内容(ないよう)

 児童手当(じどうてあて)

中学校(ちゅうがっこう)修了前(しゅうりょうまえ)までの子(こ)どもが日本国内(にほんこくない)にいるときは、児童手当(じどうてあて)を受(う)けることができます。

≪子育(こそだ)て支援課(しえんか)≫
電話(でんわ):072-724-6733
ファクス:072-721-9907
 

 ひとり親(おや)家庭(かてい)に対(たい)する医療費(いりょうひ)助成(じょせい)

国民健康保険(こくみんけんこうほけん)または会社(かいしゃ)の健康保険(けんこうほけん)に入(はい)っているひとり親(おや)の家庭(かてい)で、18歳(さい)未満(みまん)の児童(じどう)とその児童(じどう)を養育(よういく)している人(ひと)の医療費(いりょうひ)を助成(じょせい)します。

病院(びょういん)の窓口(まどぐち)で健康保険証(けんこうほけんしょう)といっしょに、箕面市(みのおし)が交付(こうふ)する「ひとり親(おや)家庭(かてい)医療証(いりょうしょう)」を提示(ていじ)すると、支払(しはら)うお金(かね)が安(やす)くなります。

「ひとり親(おや)家庭(かてい)医療証(いりょうしょう)」は、扶養(ふよう)義務者(ぎむしゃ)の所得(しょとく)状況(じょうきょう)によって交付(こうふ)できない場合(ばあい)があります。詳(くわ)しくは下記(かき)へお問(と)い合(あ)わせください。

≪介護(かいご)・医療(いりょう)・年金室(ねんきんしつ)≫
電話(でんわ):072-724-6733
ファクス:072-724-6040

 児童扶養手当(じどうふようてあて)

ひとり親(おや)家庭(かてい)で、18歳(さい)までの子(こ)どもを育(そだ)てている人(ひと)は、児童扶養手当(じどうふようてあて)を受(う)けることができます。

所得(しょとく)の状況(じょうきょう)などによって、受(う)けられない場合(ばあい)があります。詳(くわ)しくは下記(かき)へお問(と)い合(あ)わせください。

≪子育(こそだ)て支援課(しえんか)≫
電話(でんわ):072-724-6738
ファクス:072-721-9907

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:人権文化部人権施策課 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6720

ファックス番号:072-724-6010

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