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更新日:2017年10月1日

妊娠(にんしん)したら

English(英語(えいご))

 内容(ないよう)

 母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)

妊娠(にんしん)したとわかったとき、市役所(しやくしょ)別館(べっかん)2階(かい)子(こ)どもすこやか室(しつ)、または豊川(とよかわ)支所(ししょ)、止々呂美(とどろみ)支所(ししょ)で母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)を受(う)け取(と)りましょう。

母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)は、お母(かあ)さんと赤(あか)ちゃんの健康(けんこう)記録(きろく)のための大切(たいせつ)な手帳(てちょう)です。受(う)け取(と)ったら内容(ないよう)を確認(かくにん)し、自分(じぶん)で記入(きにゅう)するところを記入(きにゅう)し、病院(びょういん)の受診時(じゅしんじ)などには必(かなら)ず持(も)っていってください。

母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)は日本語版(にほんごばん)と英語版(えいごばん)があります。

また、その他(ほか)の外国語(がいこくご)表記(ひょうき)(中国語(ちゅうごくご)、タイ語(ご)、韓国・朝鮮語(かんこく・ちょうせんご)、インドネシア語(ご)、ポルトガル語(ご)、タガログ語(ご)、スペイン語(ご))の母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)が必要(ひつよう)なときは、子(こ)どもすこやか室(しつ)に連絡(れんらく)してください。

≪子(こ)どもすこやか室(しつ)≫
電話(でんわ):072-724-6768
ファクス:072-721-9907

 妊婦(にんぷ)に対(たい)する健康診査(けんこうしんさ)

母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)といっしょに、公費助成(こうひじょせい)が受(う)けられる、妊婦(にんぷ)健康診査(けんこうしんさ)受診券(じゅしんけん)(14枚(まい))をお渡(わた)しします。

大阪府内(おおさかふない)(大阪府(おおさかふ)の市(し)、町(ちょう)、村(そん)のこと)の医療機関(いりょうきかん)、助産所(じょさんじょ)・助産院(じょさんいん)で受診券(じゅしんけん)を使(つか)って、安(やす)く受診(じゅしん)することができます(できない病院(びょういん)もあります)。

  • 原則(げんそく)として妊婦(にんぷ)健康診査(けんこうしんさ)受診券(じゅしんけん)(1回目(かいめ))は、血液(けつえき)検査(けんさ)のときに使います。
  • 妊婦(にんぷ)健康診査(けんこうしんさ)受診券(じゅしんけん)(2回目(かいめ)~14回目(かいめ))は、妊娠中(にんしんちゅう)いつでも使(つか)えます。
  • 公費(こうひ)助成(じょせい)金額(きんがく)より受診料(じゅしんりょう)が多(おお)いときは、足(た)りない分(ぶん)のお金(かね)を支払(しはら)ってください。

 

  回数(かいすう) 公費(こうひ)助成(じょせい)
上限額(じょうげんがく)
使用(しよう)できる場所(ばしょ)
妊婦(にんぷ)健康(けんこう)
審査(しんさ)受診券(じゅしんけん)
1回目(かいめ) 25,000円(えん)

大阪府内(おおさかふない)の
医療機関(いりょうきかん)、
助産所(じょさんしょ)・助産院(じょさんいん)

 

 

 

 

 

2~3回目(かいめ) 各(かく)5,000円(えん)
4回目(かいめ) 6,000円(えん)
5~7回目(かいめ) 各(かく)5,000円(えん)
8回目(かいめ) 12,000円(えん)
9~10回目(かいめ) 各(かく)5,000円(えん)
11回目(かいめ) 7,000円(えん)
12~14回目(かいめ)

各(かく)5,000円(えん)

還付(かんぷ)制度(せいど)

大阪府(おおさかふ)以外(いがい)で妊婦(にんぷ)健康診査(けんこうしんさ)を受(う)けたときに、助成分(じょせいぶん)を上限(じょうげん)としてお金(かね)が戻(もど)ってくる場合(ばあい)があります。(これを還付(かんぷ)制度(せいど)といいます。)

【還付(かんぷ)方法(ほうほう)】

受診日(じゅしんび)から1年(ねん)以内(いない)に、市役所(しやくしょ)別館(べっかん)2階(かい)子(こ)どもすこやか室(しつ)で申(もう)し込(こ)んでください。

  1. 手続(てつづ)き:妊婦(にんぷ)健康診査費(けんこうしんさひ)助成金(じょせいきん)の申(もう)し込(こ)みが必要(ひつよう)です。
  2. 申(もう)し込(こ)みに必要(ひつよう)なもの:領収書(りょうしゅうしょ)、母子健康手帳(ぼしけんこうてちょう)、印鑑(いんかん)、申請者(しんせいしゃ)本人(ほんにん)名義(めいぎ)の銀行口座(ぎんこうこうざ)が分(わ)かるもの、使(つか)っていない妊婦(にんぷ)健康診査(けんこうしんさ)受診券(じゅしんけん)
  3. 還付(かんぷ)金額(きんがく)(戻(もど)ってくるお金(かね)):医療機関(いりょうきかん)に払(はら)った金額(きんがく)(妊婦(にんぷ)健康診査(けんこうしんさ)分(ぶん))と公費助成(こうひじょせい)の上限額(じょうげんがく)のいずれか低(ひく)いほうの金額(きんがく)。

≪子(こ)どもすこやか室(しつ)≫
電話(でんわ):072-724-6768
ファクス:072-721-9907

 妊婦(にんぷ)歯科(しか)健康診査(けんこうしんさ)

妊娠中(にんしんちゅう)のかたを対象(たいしょう)に、2か月(げつ)に1回(かい)、歯科(しか)健診(けんしん)・歯科(しか)相談(そうだん)を無料(むりょう)で実施(じっし)しています。
受診(じゅしん)の時期(じき)は、妊娠(にんしん)中期(ちゅうき)(16週頃(しゅうごろ))がおすすめです。
費用(ひよう)は無料(むりょう)で事前(じせん)に電話(でんわ)もしくはファクスで予約(よやく)してください。
健診(けんしん)場所(ばしょ):箕面市(みのおし)総合(そうごう)保健(ほけん)福祉(ふくし)センター(ライフプラザ)2階(かい)

 

≪地域保健室(ちいきほけんしつ)≫
電話(でんわ):072-727-9507
ファクス:072-727-3539

 出産費用(しゅっさんひよう)の援助(えんじょ)

出産一時金(しゅっさんいちじきん)の支給(しきゅう)を受(う)けられないなど、経済的(けいざいてき)理由(りゆう)で出産費用(しゅっさんひよう)の負担(ふたん)が難(むずか)しい人(ひと)を対象(たいしょう)に、出産費用(しゅっさんひよう)の一部(いちぶ)を助成(じょせい)します。

詳(くわ)しくは子育(こそだ)て支援課(しえんか)までお問(と)い合(あ)わせください。

申(もう)し込(こ)み

出産(しゅさん)予定日(よていび)の2か月(げつ)前(まえ)までに子育(こそだ)て支援課(しえんか)に相談(そうだん)してください。

それ以降(いこう)でも、まずは子育(こそだ)て支援課(しえんか)に相談(そうだん)してください。

≪子育(こそだ)て支援課(しえんか)≫
電話(でんわ):072-724-6738
ファクス:072-721-9907

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:人権文化部人権施策課 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6720

ファックス番号:072-724-6010

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