箕面市 > くらし・環境 > 上下水道 > 水質の情報 > 水道水への放射性物質の影響について

更新日:2026年10月2日

ここから本文です。

水道水への放射性物質の影響について

東日本大震災による福島第一原子力発電所からの放射性物質漏洩事故以降、水道水中の放射性物質について測定を行っています。

1)市の水道水について
市では、箕面浄水場で箕面川の水、桜ヶ丘浄水場で地下水を浄水処理しているほか、大阪広域水道企業団から水道水を購入し、みなさまにお届けしています。

それぞれについて放射性物質(全β放射能)を継続的に測定していますが、放射性物質は検出されておらず、問題ありません。

採取した日 箕面浄水場(浄水) 桜ヶ丘浄水場(浄水) 大阪広域水道企業団(浄水)
令和6年7月31日 検出せず 検出せず

 

水道水の放射能測定結果

( 外部サイトへリンク )

令和7年8月6日 検出せず 検出せず
令和8年8月14日 検出せず 検出せず

☆検出せず:定量下限値0.3ベクレル/リットル未満

 

2)水道水や空気中の放射性物質(放射性ヨウ素131・放射性セシウム)の測定結果や関連情報が掲載されているホームページ
☆文部科学省ホームページ(トップ)(外部サイトへリンク)

☆大阪広域水道企業団(放射能が検出された場合の大阪広域水道企業団の対応)( 外部サイトへリンク )

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:上下水道局浄水室 

箕面市箕面2-7-1

電話番号:072-722-5941

ファックス番号:072-722-4413

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?
質問:このページの内容は参考になりましたか?
質問:このページは見つけやすかったですか?