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更新日:2016年4月1日

その他の区分

ごみの分けかた・出しかたのページに戻る

このページに掲載しているもの

処理困難物

以下のごみは、環境整備室に臨時の収集を申し込んでください。臨時収集(PDF:215KB)

  • スプリング入りマットレス
  • 廃タイヤ
  • 排気量50cc以下のバイク
  • 自動車部品
  • 消火器(使用済み)
  • 土砂、コンクリートブロック、れんが(それぞれ20リットルまで)
  • 長辺が3メートルを超えるもの(持ち運びできるものに限ります。)

排出禁止物

以下のごみは、収集できません。環境クリーンセンターへの持ち込みもできません。

 

 

排出禁止の理由

排出禁止品

処理のしかた

毒性物質を含むもの

毒物、劇物、農薬そのほかこれに類するもの

購入店・販売店・メーカーに相談してください。

著しく悪臭を発するもの

燃えるごみ専用袋に入れられていない嘔吐物、動物の糞そのたこれに類するもの

トイレに流せるものは流し、流せないものは悪臭が出ないよう包んで指定袋に入れてください。

 

爆発そのた危険性のあるもの

 

高圧ガス(プロパンガスなど)を収容する容器

購入店・販売店・メーカーに相談してください。

石油・灯油・ガソリンなどの油脂類

危険防止をしていない鋭利な刃物・ガラスの破片そのたこれに類するもの

紙などに包み、燃えないごみ専用袋の「危険物」の文字に○をつけて出してください。

特別管理一般廃棄物

家庭で使用する医療器具そのたこれに類するもの

受けた医療機関、薬局などに相談してください。

そのた廃棄物の処理に著しく支障をきたすもの

  • 20リットルを超える土砂、コンクリートブロック、れんが
  • 排気量50ccを超えるバイク
  • 金庫(手提げ金庫を除く)
  • ピアノ

購入店・販売店・メーカーに相談してください。

購入店・販売店・メーカーなどに処理を依頼できないときは、許可業者に収集を依頼してください(許可業者一覧)。

このほか、産業廃棄物(事業に伴って発生するごみのうち、法令で指定されたごみ)、箕面市外で発生したごみも、廃棄物処理法などの規定により市では処理しません。

会社・事業所から出るごみ

家庭で出るごみと、事業活動により出るごみは、例え同じごみであっても、事業系ごみとなり、分けかたや出しかたが異なります。

事業系のごみについては、事業系一般廃棄物と産業廃棄物に分類され、店舗・事務所・工場など、事業に伴って事業所から出るごみは、市では収集しません。

処理のしかた(1)

処理のしかた(2)

環境クリーンセンターへの持ち込み

許可業者に収集を依頼する

  • 産業廃棄物は、市で処理できませんので、産業廃棄物処理業者に処理を依頼してください。
  • 事業所と自宅が一緒の場合は、自宅から出るごみと事業所から出るごみを分けて処理してください。
  • 事業主は、新聞・ダンボールなどを古紙回収業者に引き取ってもらうなど、資源化に努めてください。

会社・事業所から出るごみの処理について、(「事業系ごみの概要」のページへ)

 

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お問い合わせ

所属課室:市民部環境整備室 

箕面市大字粟生間谷2898-1

電話番号:072-729-2371

ファックス番号:072-729-7337

所属課室:市民部環境クリーンセンター 

箕面市大字粟生間谷2898-1

電話番号:072-729-4280

ファックス番号:072-728-3156

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