更新日:2015年4月1日

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不燃ごみ(燃えないごみ)

月2回(不燃ごみの日)に出してください。

不燃ごみとは

  • 金属・ガラス・陶器が含まれたもので、市指定の「不燃ごみ専用袋」に入るものです。
  • 「不燃ごみ専用袋」に入りきらないものは、「大型ごみ」です。
  • 「空きかん・空きびん」に該当しないかん・びんは、「不燃ごみ」です。
  • 蛍光灯、乾電池、体温計(水銀)、ライター、カセット式ガスボンベ・スプレー缶は「危険ごみ」です。

不燃ごみ(燃えないごみ)の例

なべ、折りたたみがさ、グラス・陶器、携帯電話、化粧品のびん、電球、電子体温計、ボタン電池、カミソリ、ラジカセなどです。

出しかた

  • 市指定の「不燃ごみ専用袋」に入れてください。
  • 袋の口は、十文字にしっかり結んでください。袋からごみがはみ出していると収集できません。折る、曲げる、解体するなど工夫して袋に入れてください。
  • 1回の収集日につき、2袋まで出せます。引っ越し・大掃除・イベントなどで一時的に多量のごみを出すなど、1回の排出量制限を超えた個数のごみを一度に処理したい場合は臨時収集を申し込んでください。
  • ガラスや刃物は、紙で包んでから袋に入れ、袋に印刷されている「危険物」の文字に○印を入れてください。

不燃ごみで出せないもの

  • 家電リサイクル法対象品(エアコン・ブラウン管式テレビ・液晶式テレビ・プラズマ式テレビ・洗濯機・冷蔵庫・冷凍庫・衣類乾燥機)
  • 資源有効活用促進法のパソコン機器(デスクトップパソコン本体、ノートパソコン、CRT(ブラウン管式)ディスプレイ、LCD(液晶)ディスプレイです。
  • 処理困難物(処理困難物のページをご覧ください)
  • 排出禁止物(排出禁止物のページをご覧ください)

次のような場合は臨時収集を申し込んでください(有料)

  • 引っ越し・大掃除などで一時的に多量のごみが出た。
  • 処理困難物を出すとき。※通常の収集に出せないごみ(処理困難物)のページをご覧ください。
  • 1回の排出量制限を超えた個数のごみを一度に処理したい。

収集を希望するときは、環境整備室(072-729-2371)へ電話予約をしてください。

お問い合わせ

所属課室:市民部環境整備室 

箕面市大字粟生間谷2898-1

電話番号:072-729-2371

ファックス番号:072-729-7337

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