箕面市 > 子育て・教育・文化 > 子育て > 学童保育 > 令和8年度(2026年度)学童保育料(延長保育料)の減免について

更新日:2026年6月16日

ここから本文です。

令和8年度(2026年度)学童保育料(延長保育料)の減免について

令和8年9月分以降の学童保育料(延長保育料)の減免について、以下に該当するかたは必要書類をご準備の上、窓口又は電子申請のどちらかで手続きをしてください。

審査のうえ、減免が適用できる場合は、市より減免承認通知書を送付します。

令和8年度(2026年度)市民税非課税世帯のかた

 申請期間:令和8年(2026年)6月16日(火曜日)から7月31日(金曜日)

窓口申請

令和8年1月1日時点で箕面市民でなかったかたは、添付書類が必要です。

令和8年(2026年)市民税課税証明書(令和8年1月1日時点にお住まいの市町村で取得してください。)

電子申請

下記URLへアクセスし、必要事項を入力してください

  • 箕面市学童保育料(延長保育料)減免申請書

 https://logoform.jp/f/s1v4p( 外部サイトへリンク )

                                                r8-genmen.jpg

※申請が遅れた場合は、申請書をご提出いただいた月から減免が適用されます。さかのぼっての減免はいたしませんので、ご注意ください。

※令和9年度(2027年度)の学童利用申請時(例年9月頃)には、再度お手続きをいただく必要がありますのでご注意ください。

令和7年度(2025年度)市民税非課税で減免適用され、令和8年度(2026年度)は課税世帯となったかたについては、令和8年(2026年)8月分をもって減免は終了となります。

児童扶養手当受給世帯・特別児童扶養手当受給世帯のかた

現在、学童保育料(延長保育料)が半額減免となっているかご確認ください。すでに半額減免されているかたは、年度末まで減免が適用されますので、申請は不要です。児童扶養手当・特別児童扶養手当を受給中であっても、減免申請されていない場合、学童保育料(延長保育料)は減免されませんので、ご注意ください。

児童扶養手当・特別児童扶養手当を受給中の市民税非課税世帯のかたは申請が必要ですのでご注意ください。

新たに手当を受給開始した場合、受給が終了した場合など、受給状況に変更があった際は、すみやかに放課後支援課まで申し出てください。

※令和9年度(2027年度)の学童利用申請時(例年9月頃)には、再度お手続きいただく必要がありますのでご注意ください。

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:教育委員会事務局放課後支援課 

箕面市西小路4-6-1

電話番号:072-724-6736

ファックス番号:072-724-6010

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?
質問:このページの内容は参考になりましたか?
質問:このページは見つけやすかったですか?