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更新日:2010年2月25日

土地所有者アンケート調査の取り組み

1 調査目的

  • (1)市街化調整区域内の土地所有者の、営農及び土地利用に関する意向を、基礎情報として把握することを主眼とする。
  • (2)市街化調整区域の「基本的なあり方」を検討するため、土地所有者の地区環境への評価、地区の将来イメージなどを把握する。特に、農地所有者については、営農環境への評価や後継者の有無など、農地継続に関連する項目や、今後の土地利用意向について把握する。
  • (3)上記について地区別集計を行い、地区別の検討などに活用する。
  • (4)類似したアンケート調査は過去にも実施されているが、本調査では特に次の点を重視して行う。
    • 対象は市街化調整区域内に限る。
    • 市街化調整区域のうち、土地利用の方向性が定まっていない地区の土地所有者について、意向を把握する。(保全の方向性が定まっている、近郊緑地保全区域や山なみ景観保全地区などの土地所有者は除く)
    • 地区別に集計して意向把握する。
    • 農業者に限らず、宅地などの所有者も含めて意向を把握する。

2 調査方法

対象

市街化調整区域内の土地所有者

  • 近郊緑地保全区域や山なみ景観保全地区などの土地所有者は除く(対象地区内の土地所有者が対象)
  • 地区別に調査する
  • 農業者に限らずすべての土地所有者を対象とする
  • 土地を共有されている場合は筆頭者に送付する

調査方法

郵送配布、郵送回収

配布数

約1,500部

調査日

平成19年10月12日配布、10月31日回収

3 調査資料

 

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