• ホーム
  • くらし
  • ビジネス
  • 観光
  • 市政

箕面市 > ビジネス > 都市計画 > 市街化調整区域の土地利用のあり方を検討します

ここから本文です。

更新日:2010年2月25日

市街化調整区域の土地利用のあり方を検討します

市街化調整区域の土地利用のあり方 の検討について

検討の趣旨

最近では、コンパクトなまちづくりをめざし都市計画法などが改正、順次施行される中で、市街化調整区域に関する取り扱いも大きく変わっています。このため、市街化調整区域の現状と動向を調査したうえで、箕面市として市街化調整区域における整備や保全といった土地利用の考え方を整理し、施策のあり方を、方針や基準としてまとめる必要がありま した。

この検討にあたっては、庁内関係課によるワーキングチーム、各分野の学識経験者による都市計画審議会の小委員会などを開催し、議論を深め、案をとりまとめました。とりまとめた案について、説明会やパブリックコメントにより市民のみなさんの意見を反映 しました。

なお、検討期間は平成19年度から平成21年度まで3カ年です。

取り組み体制

  • 検討にあたっては市で作成した方針や基準の案について、都市計画審議会が議論、検討を行い、市はその意見をふまえて決定しま した。
  • 都市計画審議会には専門的・集中的に議論を行うための小委員会を設けました。 
  • 庁内にあっては市街化調整区域のあり方検討プロジェクト会議およびワーキングチームを組織し、連携して検討を進めま した。

検討体制図

検討の流れ

検討の流れ図

資料

よくあるご質問

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?

質問:このページの内容は参考になりましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?