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箕面市 > くらし > 国際化・交流 > 市役所と国際交流協会からのお知らせ

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更新日:2017年10月31日

市役所と国際交流協会からのお知らせ

箕面市(みのお)市役所(しやくしょ)と箕面市(みのおし)国際(こくさい)交流(こうりゅう)協会(きょうかい)(MAFGA)からのお知(し)らせ
Information from Minoh City Office and MAFGA(Minoh Association for Global Awareness)

 

震災(しんさい)情報(じょうほう)

 

なに

東日本(ひがしにほん)大震災(だいしんさい)

平成(へいせい)28年(ねん)熊本(くまもと)地震(じしん)

どんなこと

東日本(ひがしにほん)大震災(だいしんさい)、平成(へいせい)28年(ねん)熊本(くまもと)地震(じしん)にあわれた皆(みな)さまに、心(こころ)よりお見舞(みま)い申(もう)しあげます。一日(いちにち)も早(はや)い復興(ふっこう)をお祈(いの)りします。

被災地(ひさいち)では、ほかの国際(こくさい)交流(こうりゅう)協会(きょうかい)などが外国人(がいこくじん)市民(しみん)の支援(しえん)をしています。長期間(ちょうきかん)の支援(しえん)が必要(ひつよう)になります。ご協力(きょうりょく)お願(ねが)いします。

また、平成(へいせい)28年(ねん)熊本(くまもと)地震(じしん)への義援金(ぎえんきん)を、小野原(おのはら)図書館(としょかん)で集(あつ)めています。

といあわせ

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)(MAFGA)

電話(でんわ):072-727-6912、ファクス:072-727-6920

 

11月(がつ)のお知(し)らせ

2018年(ねん)4月(がつ)から保育所(ほいくしょ)に入(はい)りたいとき

なに

2018年(ねん)4月(がつ)から保育所(ほいくしょ)に入(はい)りたいとき

どんなこと

箕面市(みのおし)にある市立保育所(しりつほいくしょ)、民間保育園(みんかんほいくえん)、認定(にんてい)こども園(えん)などに子(こ)どもを預(あず)けたい人(ひと)は、12月(がつ)に申(もう)し込(こ)みをしてください。

もう申込書(もうしこみしょ)を出(だ)していて、今年度中(こんねんどちゅう)に保育所(ほいくしょ)に入(はい)るのを待(ま)っている人(ひと)も、もう一度(いちど)申(もう)し込(こ)まなければなりません。

(1)2018年(ねん)4月(がつ)に入所(にゅうしょ)するための申込書(もうしこみしょ)をもらいます。

市役所(しやくしょ)の子(こ)ども総合窓口(そうごうまどぐち)や、豊川支所(とよかわししょ)、止々呂美支所(とどろみししょ)などでもらうことができます。

市役所(しやくしょ)のホームページからダウンロードすることもできます。

(2)申込書(もうしこみしょ)を書(か)いて子(こ)ども総合窓口(そうごうまどぐち)に持(も)って行(い)きます。受付(うけつけ)の期間(きかん)は、12月(がつ)1日(にち)金曜日(きんようび)から12月(がつ)19日(にち)火曜日(かようび)までです。

といあわせ

子(こ)ども総合窓口(そうごうまどぐち)

電話(でんわ):072-724-6791、ファクス:072-721-9907

 

ごみ袋(ぶくろ)をもうもらいましたか

なに

ごみ袋(ぶくろ)をもうもらいましたか

どんなこと

箕面市(みのおし)では、燃(も)えるごみを捨(す)てるとき、決(き)まったごみ袋(ぶくろ)を使(つか)わなければなりません。

この袋(ふくろ)は引換券(ひきかえけん)があると、コンビニ、スーパーなどで無料(むりょう)でもらうことができます。

この「引換券(ひきかえけん)(はがき)」がまだ家(いえ)にある人(ひと)は、このはがきを持(も)って、なるべく早(はや)くもらいに行(い)ってください。

ごみ袋(ぶくろ)をもらうことができるのは、12月(がつ)20日(にち)水曜日(すいようび)までです。

この日(ひ)を過(す)ぎると、もらえる場所(ばしょ)が市役所(しやくしょ)だけになります。また、もらえる枚数(まいすう)も少(すく)なくなります。

といあわせ

環境整備室(かんきょうせいびしつ)

電話(でんわ):072-729-2371、ファクス:072-729-7337

「けんしんガイドブック」の英語版(えいごばん)と中国語版(ちゅうごくごばん)

なに

「けんしんガイドブック」の英語版(えいごばん)と中国語版(ちゅうごくごばん)

どんなこと

「けんしんガイドブック」には、箕面市(みのおし)が2017年度(ねんど)に行(おこな)う健康診断(けんこうしんだん)、がん検診(けんしん)や子(こ)どもの予防注射(よぼうちゅうしゃ)のことがわかりやすく書(か)いてあります。日本語版(にほんごばん)は5月(がつ)に配(くば)られました。英語版(えいごばん)と中国語版(ちゅうごくごばん)も8月(がつ)にできました。

ほしいときは、地域保健室(ちいきほけんしつ)に聞(き)いてください。箕面市(みのおし)のホームページからダウンロードすることもできます。

といあわせ

地域保健室(ちいきほけんしつ)

電話(でんわ):072-727-9507、ファクス:072-727-3539

 

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)からのお知らせ

なに

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)からのお知らせ

どんなこと

【1】多民族(たみんぞく)フェスティバル2017

毎年(まいとし)3,000人(にん)ぐらいの人(ひと)が来(く)る、とてもにぎやかなおまつりです。

いろいろな国(くに)の食(た)べ物(もの)や雑貨(ざっか)を売(う)るお店(みせ)があります。

(たとえば、韓国(かんこく)、中国(ちゅうごく)、香港(ほんこん)、ベトナム、フィリピン、ブラジル、ニュージーランド、メキシコなどの料理(りょうり)。ハラルフードやベジタリアンフードもあります。また、フェアトレード商品(しょうひん)や、タイのストリートチルドレンの子(こ)どもたちが作(つく)った工芸品(こうげいひん)の雑貨店(ざっかてん)などがあります。)

ステージでは、ダンスや歌(うた)を見(み)たり聴(き)いたりして楽(たの)しむことができます。

(たとえば、西(にし)アフリカやインドネシアやイランの伝統音楽(でんとうおんがく)、韓国(かんこく)・朝鮮(ちょうせん)や中国(ちゅうごく)、ウルグアイの民族舞踊(みんぞくぶよう)などがあります。)

外国人市民(がいこくじんしみん)が講師(こうし)になって、それぞれの国(くに)の遊(あそ)びを教(おし)えてくれます。

年(ねん)に一度(いちど)のフェスティバルで、普段(ふだん)とは一味(ひとあじ)違(ちが)う週末(しゅうまつ)を送(おく)ってみてはいかがでしょうか。

日時(にちじ):11月(がつ)11日(にち)土曜日(どようび)午前(ごぜん)10時(じ)~午後(ごご)4時(じ)

場所(ばしょ):小野原公園(おのはらこうえん)(箕面市(みのおし)小野原西(おのはらにし)5-7)

 

【2】絵本(えほん)の読(よ)み聞(き)かせ

MAFGAで活動(かつどう)する外国人市民(がいこくじんしみん)グループ「チーム・シカモ(Team Shikamo)」が、毎月(まいつき)1回(かい)、いろいろな国(くに)の言葉(ことば)で絵本(えほん)の読(よ)み聞(き)かせをします。

11月(がつ)はヒンディー語(ご)で読(よ)みます。申(もう)し込(こ)みは要(い)りません。

日時(にちじ):11月(がつ)22日(にち)水曜日(すいようび)午前(ごぜん)10時(じ)30分(ふん)から午前(ごぜん)11時(じ)15分(ふん)

費用(ひよう):500円(えん)(飲(の)み物(もの)がついています)

場所(ばしょ):多文化交流(たぶんかこうりゅう)センターcomm cafe(箕面市(みのおし)小野原西(おのはらにし)5-2-36)

といあわせ

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)(MAFGA)

電話(でんわ):072-727-6912、ファクス:072-727-6920

 

障害者医療証(しょうがいしゃいりょうしょう)・ひとり親家庭(おやかてい)医療証(いりょうしょう)が新(あたら)しくなりました

なに

障害者医療証(しょうがいしゃいりょうしょう)・ひとり親家庭(おやかてい)医療証(いりょうしょう)が新(あたら)しくなりました

どんなこと

障害(しょうがい)を持(も)っている人(ひと)や、ひとり親家庭(おやかてい)の医療費(いりょうひ)が安(やす)くなる医療証(いりょうしょう)が、11月(がつ)1日(にち)から新(あたら)しくなりました。

新(あたら)しい医療証(いりょうしょう)が必要(ひつよう)な人(ひと)には、9月(がつ)頃(ごろ)に申込書(もうしこみしょ)(更新申請書(こうしんしんせいしょ))を送(おく)りました。

この申込書(もうしこみしょ)を市役所(しやくしょ)に出(だ)した人(ひと)には、10月(がつ)の終(お)わりごろに新(あたら)しい医療証(いりょうしょう)を送(おく)りましたので、内容(ないよう)を確(たし)かめてください。

申込書(もうしこみしょ)をまだ出(だ)していない人(ひと)は、すぐに出(だ)してください。

医療費(いりょうひ)が安(やす)くなるのは、次(つぎ)の人(ひと)たちです。しかし、所得(しょとく)(給料(きゅうりょう))が高(たか)い人(ひと)は安(やす)くならないかもしれません。詳(くわ)しいことは市役所(しやくしょ)に聞(き)いてください。

【対象(たいしょう)】

(1)障害(しょうがい)のある人(ひと)で医療費(いりょうひ)が安(やす)くなる人(ひと)

  1. 1級(きゅう)、2級(きゅう)の身体障害者手帳(しんたいしょうがいしゃてちょう)を持(も)っている人(ひと)
  2. 療育手帳(りょういくてちょう)Aを持(も)っている人(ひと)(知的障害(ちてきしょうがい)のA判定(はんてい)を受(う)けている人(ひと))
  3. 療育手帳(りょういくてちょう)Bを持(も)っていて(知的障害(ちてきしょうがい)のB1判定(はんてい)を受(う)けていて)、身体障害者手帳(しんたいしょうがいしゃてちょう)を持(も)っている人(ひと)

(2)ひとり親家庭(おやかてい)で医療費(いりょうひ)が安(やす)くなる人(ひと)

  1. 一人(ひとり)の親(おや)に育(そだ)てられている子(こ)ども(18歳(さい)になる年度(ねんど)の3月(がつ)31日(にち)まで)
  2. 一人(ひとり)で子(こ)どもを育(そだ)てている母(はは)または父(ちち)
  3. 両親(りょうしん)が亡(な)くなったり、父(ちち)または母(はは)が育(そだ)てられない子(こ)どもを育(そだ)てている祖父母(そふぼ)や親(しん)せきなど

といあわせ

介護(かいご)・医療(いりょう)・年金室(ねんきんしつ)

電話(でんわ):072-724-6733、ファクス:072-724-6040

 

子(こ)どものインフルエンザ予防注射(よぼうちゅうしゃ)が安(やす)くなるクーポン

なに

子(こ)どものインフルエンザ予防注射(よぼうちゅしゃ)が安(やす)くなるクーポン

どんなこと

生(う)まれて6ヶ月(かげつ)から小学(しょうがく)6年生(ねんせい)までの子(こ)どもがいる家庭(かてい)に、インフルエンザ予防注射(よぼうちゅうしゃ)の金額(きんがく)が安(やす)くなるクーポン券(けん)(2枚(まい))を送(おく)りました。

小学(しょうがく)6年生(ねんせい)までの子(こ)どもは予防注射(よぼうちゅうしゃ)を2回(かい)受(う)ける必要(ひつよう)があります。

このクーポン券(けん)1枚(まい)で、1回(かい)あたり1,000円(えん)安(やす)くなります。

(自分(じぶん)で払(はら)う金額(きんがく)は1回(かい)につき2,500円(えん)くらいです。値段(ねだん)は病院(びょういん)によってちがいます。)

対象(たいしょう):予防注射(よぼうちゅうしゃ)を受(う)ける日(ひ)に生後(せいご)6ヶ月(かげつ)から小学(しょうがく)6年生(ねんせい)

時期(じき):12月(がつ)28日(にち)木曜日(もくようび)まで

場所(ばしょ):市内(しない)の決(き)められた病院(びょういん)(指定医療機関(していいりょうきかん))

※クーポン券(けん)と一緒(いっしょ)に送(おく)られた指定医療機関(していいりょうきかん)のリストを見(み)てください。わからないときはMAFGAに相談(そうだん)してください。

※クーポン券(けん)が届(とど)いていない場合(ばあい)は問(と)い合(あ)わせてください。

といあわせ

子(こ)どもすこやか室(しつ)

電話(でんわ):072-724-6768、ファクス:072-721-9907

1月(がつ)17日(にち)水曜日(すいようび)は防災訓練(ぼうさいくんれん)の日(ひ)

なに

1月(がつ)17日(にち)水曜日(すいようび)は防災訓練(ぼうさいくんれん)の日(ひ)

どんなこと

防災訓練(ぼうさいくんれん)は、大(おお)きな地震(じしん)などが起(お)きたとき、どんなことをしなければならないか練習(れんしゅう)(訓練(くんれん))することです。

箕面市(みのおし)では、毎年(まいとし)1月(がつ)17日(にち)に市民(しみん)で防災訓練(ぼうさいくんれん)をしています。

今回(こんかい)の訓練(くんれん)は、2018年(ねん)1月(がつ)17日(にち)水曜日(すいようび)です。朝(あさ)10時(じ)に始(はじ)まります。

家(いえ)にいる人(ひと)は、家族(かぞく)や近所(きんじょ)の人(ひと)と協力(きょうりょく)して、安全(あんぜん)かどうか確認(かくにん)したり、ほかの人(ひと)を助(たす)けたりする練習(れんしゅう)をしてください。

家(いえ)にいないときは、そのときいる場所(ばしょ)(たとえば、市役所(しやくしょ)や箕面市内(みのおしない)の公共施設(こうきょうしせつ)など)でも訓練(くんれん)に参加(さんか)することができます。

といあわせ

市民安全政策室(しみんあんぜんせいさくしつ)

電話(でんわ):072-724-6750、ファクス:072-724-6376

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)からのお知(し)らせ

なに

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)からのお知(し)らせ

どんなこと

小野原(おのはら)マルシェ

小野原(おのはら)にあるお店(みせ)が集(あつ)まって、手作(てづく)りの商品(しょうひん)や軽食(けいしょく)を売(う)る朝市(あさいち)です。

子(こ)どもが楽(たの)しむことができるワークショップもあります。

日時(にちじ):12月(がつ)10日(にち)日曜日(にちようび)午前(ごぜん)10時(じ)~午後(ごご)2時(じ)

場所(ばしょ):多文化交流(たぶんかこうりゅう)センター comm cafe

といあわせ

箕面市(みのおし)国際交流協会(こくさいこうりゅうきょうかい)(MAFGA)

電話(でんわ):072-727-6912、ファクス:072-727-6920

 

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よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:人権文化部人権施策課 

箕面市西小路4‐6‐1

内線:3286

電話番号:072-724-6720

ファックス番号:072-724-6010

所属課室:人権文化部文化国際室 

箕面市西小路4-6-1

電話番号:072-724-6769

ファックス番号:072-721-9907

財団法人箕面市国際交流協会
電話 072-727-6912
ファクス 072-727-6920

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