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更新日:2017年11月14日

平成29年第8回箕面市教育委員会定例会会議録

日時:平成29年8月10日(木曜日)午後1時30分
場所:箕面市役所本館3階委員会室

出席委員

  • 教育長 藤迫稔君
  • 代表教育委員 教育長職務代理者 山元行博君
  • 委員 髙野敦子君
  • 委員 大橋亜由美君

付議案件説明者

  • 子ども未来創造局長 千葉亜紀子君
  • 子ども未来創造局担当部長 木村均君
  • 子ども未来創造局副部長 岡裕美君
  • 子ども未来創造局学校教育監 石橋充久君
  • 子ども未来創造局副理事 水谷晃君
  • 子ども未来創造局副理事 河原弘明君
  • 教育政策室長 村中慶三君
  • 幼児教育保育室担当室長 坪田忠宏君
  • 中央図書館長 大迫美恵子君

出席事務局職員

  • 教育政策室担当室長 山本学君
  • 教育政策室参事 小堀順子君

議事日程

日程第1:会議録署名委員の指定
日程第2:教育長報告
日程第3:平成28年度箕面市教育委員会活動の点検及び評価に関する報告の件
日程第4:箕面市立図書館管理運営規則改正の件
日程第5:保育施設設置・運営主体決定の件
日程第6:箕面市教育委員会人事発令の件
日程第7:箕面市教育委員会会議録の承認を求める件

(午後1時30分開会)

◯教育長(藤迫稔君):ただ今から、平成29年第8回箕面市教育委員会定例会を開催いたします。議事に先立ちまして事務局に「諸般の報告」を求めます。
(事務局報告)
◯教育長(藤迫稔君):ただ今の報告どおり、本委員会は成立いたしました。
◯教育長(藤迫稔君):それでは、日程第1「会議録署名委員の指定」を行います。本日の会議録署名委員は、箕面市教育委員会会議規則第5条第2項の規定に基づき、髙野委員を指定いたします。
◯教育長(藤迫稔君):次に、日程第2「教育長報告」を行います。
◯教育長(藤迫稔君):まず教育委員会委員関係ですが、7月4日火曜日、東京都学士会館に於いて「全国市町村教育委員会連合会第2回常任理事・理事会」が行われました。7日金曜日、「箕面市社会を明るくする運動統一活動」ということで、市内の小中学校に教育委員さんも分かれて登校指導を行いました。13日木曜日、「教育委員会活動評価委員との懇談会」ということで、3名の評価委員さんに来ていただきまして、教育委員会の活動について、いろいろとお褒めの言葉も頂きましたし、これからの課題など貴重なご意見を頂きました。この日にいろいろと出されましたご意見を元に報告書を作成しております。本日後ほどその案件がございますので、よろしくお願いします。15日土曜日、グリーンホールにおきまして、箕面青年会議所創立50周年記念事業「ありがとうの手紙コンテスト」が行われました。後ほどお話しします「手作り紙芝居コンクール」と日程が重なっておりましたので、山元代表教育委員と役割分担いたしまして、手紙コンテストのかたには山元代表が、紙芝居コンクールには私がそれぞれ審査員として出席いたしました。2番目の教育長関係ですが、7月14日にホテルアウィーナ大阪にて、「大阪府都市教育長協議会7月定例会」が開催されました。まず始めに大阪府教育庁の坂本市町村教育室長より、直近の教育関係を巡るさまざまな動きや課題についてご挨拶の後、お話がありました。他の情報交換ですが、今回は泉大津市の教育長から「学校施設の整備について」ということで、既存校舎を利用した老朽校舎の建て替え事例について紹介がありました。説明のポイントとしては、建て替えにあたっては、地域開放ゾーンをかなり広く設置したこと、計画時から児童・保護者のワークショップなどを開催して進めていったこと、そして仮設校舎を建てずに既存校舎を使用しながら建て替えていったということなどの説明がありました。7月28日大阪府都市教育長協議会夏期研修会の一日目が、ホテルアウィーナ大阪で開催されまして、全体研修の中では、グループに分かれまして今話題になっております「教員の負担軽減」や「働き方改革」について情報共有をいたしました。部門別研修では、平成30年度の府に対する教育予算に関する要望書と平成31年度に向けての文部科学省の予算に対する要望書の案などについていろいろ議論をいたしました。次に行事報告ですが、生涯学習関係で、「第27回箕面手作り紙芝居コンクール」並び「第29回箕面紙芝居まつり」には、延べ3000人ものかたが参加されております。審査員として参加しまして、全国136点の応募の中から、1次審査、2次審査を突破した作品について審査しました。その中で子どもから大人までとても面白いユニークな作品がありました。今後も続けていきますので、これからも多くの皆さんに参加していただけたらなと思いました。
◯代表教育委員(山元行博君):7月4日の「全国市町村教育委員会連合会第2回常任理事・理事会」には山本担当室長が参加しました。その資料を確認するとやはり、「働き方改革」が中心でした。諸外国の教員の業務内容を一覧で表にしていて、日本の教員の業務内容はその中でも非常に多い。そんな表が作ってありました。世界的に見ても日本の教員の業務内容や役割が非常に多いという感じがします。ちゃんとやっていかないと日本だけが取り残されていく気がします。7月15日のグリーンホールの「ありがとうの手紙コンテスト」では、藤迫教育長の代理ということで教育長賞の選定をしました。選ばれたのが低学年の子で、先生をすごく褒めてくれてる作品で、非常に嬉しかったです。その子の手紙を読むんですが、文の一番最後に読めないくらいの小さな字で「だいすき」と書いてあったんですね。それに感動しました。その作品を教育長賞に選ばせてもらい、表彰させてもらいました。小学校低学年から70代80代のかたまで、かなり幅広いかたからの応募がありました。実施を続けられればいいなと思いました。
◯教育長(藤迫稔君):ご質問、ご意見をお受けいたします。
◯教育長(藤迫稔君):ないようですので、箕面市教育委員会会議規則第4条の規定に基づき、山元代表教育委員を指名し、ここからの議事進行をお願いします。
◯代表教育委員(山元行博君):ただいまご指名いただきましたので、ここからの議事を進行いたします。それでは日程第3、議案第55号「平成28年度箕面市教育委員会活動の点検及び評価に関する報告の件」を議題といたします。議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局教育政策室長に求めます。
◯子ども未来創造局学校教育政策室長:本件は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第26条第1項の規定により、平成28年度箕面市教育委員会活動の点検及び評価に関し、その総括を箕面市議会に報告するため提案するものです。本件につきましては、本会議でご承認いただきました後、来たる9月4日から開催予定の平成29年第3回箕面市議会定例会にて報告する予定です。
◯代表教育委員(山元行博君):それではご質問、ご意見をお受けいたします。
◯代表教育委員(山元行博君):毎年非常に洗練されたものになってきたなという感じがします。すごく良くできているなと思います。さっき話しました「働き方改革」などについて言うと、今まで成果ばかり求めてきたのですが、これからは違った中身も入ってくるかなと思っています。視点が変わる可能性があります。評価委員のかたと議論をさせていただきながら、進めていければいいなと思います。よろしくお願いします。
◯代表教育委員(山元行博君):議案第55号を採決いたします。本件を原案どおり可決することにご異議ございませんか。
(“異議なし”の声あり)
◯代表教育委員(山元行博君):異議なしと認めます。よって、本件は原案どおり可決されました。
◯代表教育委員(山元行博君):次に、日程第4、議案第56号「箕面市立図書館管理運営規則改正の件」を議題といたします。議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局中央図書館長に求めます。
◯子ども未来創造局中央図書館長:本件は、利用者の利便性の向上をはかるため、箕面市立図書館全館において、休館日である1月4日を開館する日とするため、箕面市立図書館管理運営規則の一部を改正するものです。
◯代表教育委員(山元行博君):ご質問、ご意見をお受けいたします。
◯代表教育委員(山元行博君):ないようですので、議案第56号を採決いたします。本件を原案どおり可決することにご異議ございませんか。
(“異議なし”の声あり)
◯代表教育委員(山元行博君):異議なしと認めます。よって、本件は原案どおり可決されました。
◯代表教育委員(山元行博君):次に、日程第5、議案第57号「箕面市保育施設設置・運営主体決定の件」を議題といたします。議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局幼児教育保育室担当室長に求めます。
◯子ども未来創造局幼児教育保育室担当室長:本件は、平成27年6月に策定した「第三次箕面市子どもプラン」に基づき、平成31年度までの可能な限り早期に485人分の保育施設整備を行うことに伴い実施した保育施設設置・運営主体の公募に対して応募のあった法人について、「箕面市子ども・子育て会議児童福祉部会」に意見を聴取したところ、4法人(4施設)について選定すべきとの意見が集約されたことに伴い、当該法人を保育施設設置・運営主体に決定することを提案するものであります。
◯代表教育委員(山元行博君):ご質問、ご意見はございませんか。
◯代表教育委員(山元行博君):それでは議案第57号を採決いたします。本件を原案どおり可決することにご異議ございませんか。
(“異議なし”の声あり)
◯代表教育委員(山元行博君):異議なしと認めます。よって、本件は原案どおり可決されました。
◯代表教育委員(山元行博君):次に、日程第6、報告第50号「箕面市教育委員会人事発令の件」を議題といたします。議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局教育政策室長に求めます。
◯子ども未来創造局教育政策室長:本件は、箕面市教育委員会において、平成29年7月24日付け、25日付け、27日付け、31日付け、8月1日付け及び3日付けで行った人事発令について報告するものであります。
◯代表教育委員(山元行博君):ご質問、ご意見をお受けいたします。
◯代表教育委員(山元行博君):ないようですので、報告第50号を採決いたします。本件を報告どおり承認することにご異議ございませんか。
(“異議なし”の声あり)
◯代表教育委員(山元行博君):異議なしと認めます。よって、本件は報告どおり承認されました。
◯代表教育委員(山元行博君):次に、日程第7、報告第51号「箕面市教育委員会会議録の承認を求める件」を議題といたします。議案の朗読を省略し、提案理由を子ども未来創造局教育政策室長に求めます。
◯子ども未来創造局教育政策室長:本件は、去る7月20日に開催されました平成29年第7回箕面市教育委員会定例会の会議録を作成しましたので、箕面市教育委員会会議規則第5条第2項の規定により、報告するものです。
◯代表教育委員(山元行博君):ご質問、ご意見をお受けいたします。
◯代表教育委員(山元行博君):ないようですので、報告第51号を採決いたします。本件を報告どおり承認することにご異議ございませんか。
(“異議なし”の声あり)
◯代表教育委員(山元行博君):異議なしと認めます。よって、本件は報告どおり承認されました。
◯代表教育委員(山元行博君):各委員から教育行政に係ることで、何かご意見などはございますでしょうか。
◯委員(大橋亜由美君):先日秋田県のかたで記録的な大雨がありましたが、テレビで何度も由利本荘市の警報のことが出ていましたが、被害の状況はどうなっていますか。
◯子ども未来創造局学校教育監(石橋充久君):由利本荘市の教育委員会と何度も電話で連絡を取り合いましたところ、床上浸水、床下浸水などの被害はあったが、子どもたちは大丈夫であるということが確認できました。一部で水道が濁ったなどの状況はあったが、現在は大丈夫であるということです。
◯代表教育委員(山元行博君):ほかに、事務局から「そのほか、教育行政に係る報告」があれば申出を受けますが、いかがですか。
◯子ども未来創造局教育政策室長:平成28年度開催の子ども・子育て会議におきまして、本市の教育、児童福祉行政に対し、ご意見を頂戴しましたので、この場を借りて報告いたします。子ども・子育て会議におきまして、昨年2回に渡りご意見を頂きました。まず一つ目の子育て支援施策について説明します。「切れ目のない子育て支援」と「貧困の連鎖の根絶」に向けた取り組みですが、まず子育て支援サービスについては、サービス提供場所に行きづらい家庭を考慮した施策を展開し、もってサービス受給量に格差が出ないよう努めること。また、子ども成長見守りシステムにおいては、データ上では把握できない課題をもつ子どもについて、地域の児童委員などのボランティアなどと学校・行政が情報連携し、より子どもたちの実態に即したデータベースとなるようにすること。そして市の進める「切れ目のない子育て支援」については、「妊娠期~子育て支援」「学童期~18歳」それぞれがどう切れ目なくつながっているか、市民によりわかりやすく周知することなどの意見が出ました。続いて保育の質の向上についてですが、保育士の人材確保をはかるため、保育士の待遇や労働環境の改善に努めること。また、国の基本かた針を踏まえつつ、市における保育の質を担保するための具体的な仕組みを整備すること。保育所の監査にあたっては、施設側が認定時に提示した保育の質を維持できているか監督するとともに、現場の課題解決が図られているかなど、施設運営の実態を監督する評価システムを整備することなどの意見がでました。それでは、二つ目の学校教育施策について説明します。まずスクールソーシャルワーカーについてですが、人材を確保するため、その職務内容に見合った待遇について引き続き検討を行うことや、貧困の連鎖の根絶や切れ目ない子育て支援の取り組みの中で、スクールソーシャルワーカーがどういった役割を担っていくか整理することなどの意見が出ました。次にいじめ問題に係る施策についてですが、子どものSOSを受け止められる窓口の整備は重要であることから、「いじめ体罰ホットライン」などの制度について「箕面市子ども条例」の内容を踏まえ充実をはかることなどがあげられました。また,いじめ防止対策推進協議会などの付属機関の運営にあたっては、「箕面市子ども条例」の内容を踏まえ、子ども自身の意見が反映されるよう努めることなどのご意見を頂きました。最後に第三次箕面市子どもプランについてです。今回、児童福祉法が改正され、子どもの意見表明を尊重するという趣旨が法律に位置づけられたことから、今後改正内容をプランに反映させることなどのご意見を頂戴しました。
◯代表教育委員(山元行博君):何かご意見ございませんか。大橋委員さん、ピアサポートに関する研修を受けられたばかりですが、どうだったでしょうか。
◯委員(大橋亜由美君):教育委員会活動に対する客観的なご意見、大変ありがたいと思います。その中でお伺いしたいことがあります。スクールソーシャルワーカーについてお話がありましたが、箕面市はどのような配置状況にあるのでしょうか。
◯子ども未来創造局学校教育監(石橋充久君):箕面市内の配置状況ですが、現在4人その任務にあたっているスクールソーシャルワーカー(SSW)がおりまして、内2人は市費の任期付短時間職員、1人は非常勤の特別職職員、もう1人は府費のスクールソーシャルワーカーとなっております。府費のスクールソーシャルワーカーにつきましては、一貫校のとどろみの森学園と彩都の丘学園を担当してもらい、2人の任期付短時間職員については、校区を割り、3中学校区ずつを担当してもらっています。お一人で9校担当してもらっている状況です。少なくとも1ヶ月に1回は担当校に行き、その学校のスクールソーシャルワーカーとしての職務にあたっていただくと同時に、各学校でさまざまなケースが起きたときには、その中で対応していただいております。また、非常勤の特別職職員のスーパーバイザーにつきましては、スクールソーシャルワーカーと連携しながら、内容により対応してもらっています。月に一回は全員が集まりまして、事務局も入りながらそれぞれのケースについての連絡協議を行うという状況です。
◯委員(大橋亜由美君):ありがとうございます。自分の子育ての経験から、子どもを取り巻くいろいろな状況がありますし、大変複雑になっているので、どうしても先生かただけでは解決が難しかったりするようなことも多々あると思います。今スクールカウンセラーのかたたちに関しても配置をしっかりされていますし、共感共有していただいて、大変相談しやすいのですが、さらにその一歩先に進んだところで、問題を解決し状況を改善するために、もう一つのサポートは親にとっても子どもにとっても非常にありがたいと思っています。スクールソーシャルワーカーの先生かたもお忙しい状況だと思いますが、先ほど言いましたが共有はもちろんですが、是非そういう子どもたちに係わるようなかたたちは、対応をしっかりできる人たちが問題に関わっていってほしいと願っています。先ほど代表教育委員から話が出ましたが、ピア・メディエーションという比較的新しい手法に取り組んでいる人たちが学会を設立にするにあたり、教育委員会から参加させていただきました。相談型から問題の対立、解決型へということです。ピアは仲間、メディエーションは介入ということで、先生かたがすべてを解決するのではなく、生徒同士で問題に関わっていくということです。いじめの事例とかたくさんありますが、傍観者を減らしていく、問題が小さい内に先生や大人が介入する前に子どもたちでできることは自分たちでしていくという形で、子どもの力をサポートしていくやりかたです。今後こんなやりかたも考えていってもいいのかなと思いました。子どもの健全育成のための取り組みなんですが、直接子どもたちにピア・メディエーションのやりかたを教えるというより、そこに係わる地域の大人たちがまず問題解決のやりかたを身につけていこうということで大人たちを教育していこうという手法の報告もありました。また機会があったら、箕面市でも検討していただけたらと思います。
◯代表教育委員(山元行博君):せっかくの子ども・子育て会議からの提言ですので、やれるものからやっていけばいいと思います。スクールカウンセラーもソーシャルワーカーも資格を持って研修を積まれて、非常に活躍されているのですが、機能的に動けるということを考えた時、警察OBのかたなんかも必要ではないかと思います。いろんな問題やトラブルになった時、なかなか機能的には動きづらいものです。警察府警OBや補導協会のかたは、子どもの問題や家庭の問題などに関わった経験をたくさんお持ちですし、提言やネットワークをたくさんお持ちです。そういうかたにご参加いただければ少し機能的に動けるのではないかと感じています。例えば箕面市の防犯協会の会長さんは大阪府警でご活躍されたかただと思いますが、そういうかたに積極的に関わっていただけたらと思います。資格だけでなく、機能的にどうなのかということも考えていけたらと思います。
◯代表教育委員(山元行博君):以上をもちまして、本日の会議はすべて終了し、付議された案件、議案3件、報告2件は、すべて議了いたしました。教育長にお返しいたします。
◯教育長(藤迫稔君):ありがとうございました。これをもちまして平成29年第8回箕面市教育委員会定例会を閉会いたします。

(午後14時2分閉会)

以上のとおり会議の次第を記し、相違ないことを認めたので、ここに署名する。

箕面市教育委員会

教育長 藤迫稔(自署)
委員 髙野敦子(自署)

 

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:子ども未来創造局教育政策室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6762

ファックス番号:072-724-6010

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