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更新日:2017年9月14日

燃えるごみ専用袋の無料配布

燃えるごみ専用袋は、1年ごとに、世帯人数に応じた一定枚数を無料で配布しています。

また、乳幼児や高齢者・障害のあるかたなど、紙おむつを排出する世帯への対策として、さらに無料配布枚数を加算しています。加算制度についてくわしくはこちらをごらんください(「燃えるごみ専用袋の福祉加算・乳幼児加算」のページへ)。

無料配布の対象となる世帯

箕面市に住民登録している世帯が対象です。

引換券は、世帯主宛てに郵送します。

無料配布の方法

毎年8月の初旬に、「燃えるごみ専用袋引換券」(はがき)を住民登録している住所に郵送します。

無料配布の枚数

住民登録している世帯人数に応じて、下表の容量分の燃えるごみ専用袋を無料配布します。

総容量の範囲内で、引換券2ページに記載の組み合わせから一つを選び、チェック欄に○印を記入し、「指定ごみ袋等取扱店」に持参して、燃えるごみ専用袋と引き換えてください。
*平成22年度の引換券から、引換券に記載のない組み合わせでも引き換えができるようになりました。総容量の範囲内での引き換えとなります。ただし、取扱店では対応出来ませんので市役所別館1階市民サービス政策室自治会係まで申し出てください。<ご注意>一度交換した袋の再交換は出来ません。前年の利用状況をふまえて今年度の引き換えをお願いします。

世帯人数

無料配布の総容量

引き換えの例

1人

1600リットル

小袋だけならば80枚

2人

2400リットル

小袋だけならば120枚

3人

3600リットル

大袋だけならば120枚

4人

4200リットル

大袋だけならば140枚

5人

4800リットル

大袋だけならば160枚

無料配布分でおさめるための工夫

発生抑制(ごみになるものを買わない)

使い捨て商品は、使わないようにしましょう。

詰め替え商品を積極的に購入しましょう。

レジ袋や過剰な包装はことわりましょう。

食材の買いすぎ・料理の作り過ぎなどに注意しましょう。

長く使えるものを買いましょう。

資源化(資源化できるものは分別排出)

古紙・古布は、地域の集団回収や市のキャラバン回収に出しましょう。

ペットボトルは、スーパーの店頭や公共施設の「回収ボックス」に持参しましょう。

排出抑制(ごみにしない・ごみの出し方を工夫する)

まだ使えるものは、安易に買い換えずに使いましょう。

無料配布枚数を年間のごみ収集日(約100回)で割り、1回の収集日に出せる量を把握しましょう。

(例)

  • 1人世帯の場合は、生ごみの臭わない冬季は、週に1回出すようにする。
  • 2人以上世帯の場合は、大袋と小袋の組み合わせをよく考え、量の少ない日は小袋、多い日は大袋など使い分ける。

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よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:市民部環境整備室 

箕面市大字粟生間谷2898-1

電話番号:072-729-2371

ファックス番号:072-729-7337

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