箕面市 > よくある質問 > くらし・環境 > ごみ・リサイクル > 燃えるごみ専用袋の口は結んで出す必要がありますか。

更新日:2015年6月29日

ここから本文です。

燃えるごみ専用袋の口は結んで出す必要がありますか。

質問

燃えるごみ専用袋の口は結んで出す必要がありますか。

回答

燃えるごみ専用袋には、大袋(30リットル)、小袋(20リットル)の2種類のサイズがあります。

みなさまの声を参考に、仕様の変更を実施してきました。

現在は、まちをなくし横幅を広く、結びしろを長くしています。
また、適量ラインまでごみ入れることで指定容量(30リットル、20リットル)に収まるようにつくられています。適量ラインを超えて無理にごみを入れると十文字に結びにくくなるほか、袋が破れる原因になりますのでご注意ください。

排出時のごみ袋破損や排出場所でのごみの散乱を防ぐためにも適量ラインを守り、袋の口を十時に結んでの排出をお願いします。

<問い合わせ先>
担当課名・電話番号
環境整備室・072-729-2371

<窓口の場所>
大字粟生間谷2898番1(環境クリーンセンター)

お問い合わせ

所属課室:市民部環境整備室 

箕面市大字粟生間谷2898-1

電話番号:072-729-2371

ファックス番号:072-729-7337

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?
質問:このページの内容は参考になりましたか?
質問:このページは見つけやすかったですか?