No.00052670
担 当 部 局
306401 子ども未来創造局 子どもすこやか室 総合保健福祉センター分室
記 入 年 月 日
令和 07年 05月 07日
事 業 名
92 物価高騰対応市緊急支援事業(子どもすこやか)(R5繰越明許費)
政 策
20 内部管理
施 策
55 内部管理
会 計
01 一般会計
臨時
科 目
03 民生費
02 児童福祉費
01 児童福祉総務費
区分
 
計画期間
令和06年度〜令和06年度 
自治・法定受託
01 自治事務 
市の独自性
06 国府支出金のみ(市負担なし) 
独自性の根拠
03 市要綱 
新規・継続
01 新規 
根拠条文
箕面市介護・障害福祉施設等光熱費高騰対策支援金交付要綱
位置づけられた市の個別計画
事業の特徴
子ども 
高齢者 
障害者 
男女協働参画 
健康・医療 
福祉 
学校教育 
生涯学習 
IT(情報システム) 
情報提供 
市民協働・コミュニティ 
都市基盤の整備 
都市基盤の維持・管理 
環境・景観・みどり 
市有建築物の管理 
安全・安心 
商工観光・農林業 
文化・歴史 
人権・国際・平和 
いずれにも該当しない 
事業の特徴についての説明は
こちら
をご覧ください
事業実施の意図(目的)
電気・ガス等の価格が高騰する中、物価高騰分を利用料金などのサービス価格に転嫁することが困難な障害児支援事業所等に支援金を交付します。
全体事業計画
電気・ガス等の価格が高騰する中、物価高騰分を利用料金などのサービス価格に転嫁することが困難な障害児支援事業所等に支援金を交付します。
事業を廃止した場合、実施しない場合の影響
影響
安定した事業運営ができなくなり、利用者のかたがサービスを利用できなくなります。
市民への影響の具体例
安定した事業運営ができなくなり、利用者のかたがサービスを利用できなくなります。
令和6年度 事業
事業内容(計画)
電気・ガス等の価格が高騰する中、物価高騰分を利用料金などのサービス価格に転嫁することが困難な障害児支援事業所等に支援金を交付します。
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
実施結果(成果)
事業所より申請を受け付けました。
事業所からの申請に基づき、支援金を交付しました。 ・件数 2件 ・支援額 20,000円
対象事業所への支援が完了しました。
対象事業所への支援が完了しました。
終了にあたり課題と解決策
申請に応じて迅速に支援金を交付します。
事業所からの申請に対して、迅速に支援金を交付しました。
今後も状況をふまえながら支援の方法等について検討を行う必要があります。
今後も状況をふまえながら支援の方法等について検討を行う必要があります。
実施結果
実施事業の課題の整理
(総括)
課題を踏まえ次年度以降に向けた改善・改革内容
(単位:千円)
令和05年度
令和06年度
令和07年度
令和08年度
令和09年度
事業費
財源内訳
国庫支出金
府支出金
地方債
その他
一般財源
0
0
事業費計
ア
0
0
人件費
人数(単位:人)
0.0
人件費計
イ
0
減価償却費
ウ
0
トータルコスト(ア+イ+ウ)
0
0
(単位:千円)
令和05年度
令和06年度
令和07年度
令和08年度
令和09年度
決算額
■事後チェック欄(令和6年度事業結果に対するチェック)
施策目標達成に向け、外の事業と比較して、同一施策の中で極めて有効な事業であった。
前年度に比べ、施策の成果指標の向上への貢献度合いが進展した。
前年度に比べ、市民の満足度が上がった。
事業実施によって、直接の事業対象者以外にも波及的なメリットがあった。
他自治体に比べ、先進的な事業であった。
「箕面ブランド」を高める事業であった。
この事業実施によって、他の事業の廃止もしくは縮小できた。
実施方法・内容を工夫することで事業にかかるコストを縮減し、効率化することができた。
事業の一部または全部に関する、NPO、民間団体、ボランティア等へのアウトソーシングを、前年度に比べて拡大(初めて導入も含む)した。
市以外で実施できる主体はなかった。
事業実施の効果によって、市税収入等、財政的メリットがあった。
国・府等の特定財源を確保し、市の負担を軽減して実施することができた。
事業実施に伴い、広告事業による収入確保ができた。
ここ1〜2年で市民ニーズが急速に高まっている。
数年以内の期間限定の事業であり、永続的に実施するものではない。
令和7年度 事業
事業内容(計画)
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
実施結果(成果)
終了にあたり課題と解決策
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