No.00020573
担 当 部 局
281700 みどりまちづくり部 道路管理室
記 入 年 月 日
令和 06年 06月 27日
事 業 名
60 迷惑駐車防止対策事業
政 策
03 みんなで支え合って暮らしの安全を守ります
施 策
10 交通安全施策を進めます
会 計
01 一般会計
臨時
科 目
02 総務費
01 総務管理費
12 安全都市推進費
区分
 
計画期間
令和05年度〜令和05年度 
自治・法定受託
01 自治事務 
市の独自性
01 市単独支出(国府基準なし) 
独自性の根拠
01 市条例 
新規・継続
00 継続 
根拠条文
箕面市迷惑駐車の防止に関する条例
位置づけられた市の個別計画
事業の特徴
子ども 
高齢者 
障害者 
男女協働参画 
健康・医療 
福祉 
学校教育 
生涯学習 
IT(情報システム) 
情報提供 
市民協働・コミュニティ 
都市基盤の整備 
都市基盤の維持・管理 
環境・景観・みどり 
市有建築物の管理 
安全・安心 
商工観光・農林業 
文化・歴史 
人権・国際・平和 
いずれにも該当しない 
事業の特徴についての説明は
こちら
をご覧ください
事業実施の意図(目的)
市民・警察・市が協働・連携し、迷惑駐車車両の追放を図り、交通環境改善により、安全・快適なまちづくりを進めます。
全体事業計画
迷惑駐車防止重点路線(7路線)のうち、府道豊中亀岡線(シンボルロード)において市民・箕面市が一体となった啓発活動を実施し、迷惑駐車の防止に努めます。その他の迷惑駐車防止重点路線においては、公用車の拡声器による啓発活動を図り、迷惑駐車の防止に努めます。 【迷惑駐車防止重点路線】 @市道箕面今宮線約0.2km A府道豊中亀岡線約1.5km B市道中央線約1.0km C市道牧落公園線約1.5km D市道瀬川牧落線約0.6km E府道桜井停車場線約0.3km F市道小野原豊中線約0.8km 計7路線約5.9km
事業を廃止した場合、実施しない場合の影響
影響
1 現在、啓発活動の実施により迷惑駐車は減少しているが、活動を中止した場合、実施前の状況に戻る可能性があります。 2 市民の交通安全意識の低下につながります。
市民への影響の具体例
迷惑駐車が増加し、交通渋滞、交通事故が増加します。
令和5年度 事業
事業内容(計画)
迷惑駐車防止重点路線(7路線)のうち、府道豊中亀岡線(シンボルロード)において市民・箕面市が一体となった啓発活動を実施し、迷惑駐車の防止に努めます。その他の迷惑駐車防止重点路線においては、公用車の拡声器による啓発活動を図り、迷惑駐車の防止に努めます。また、啓発活動に必要な電柱巻作成等の経費の支払いを行います。
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
実施結果(成果)
府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で公用車の拡声器による啓発活動を実施しました。
・府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車 防止重点路線で公用車の拡声器に よる啓発活動を実施しました。 ・啓発活動に必要な電柱巻を作成し ました。
府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で公用車の拡声器による啓発活動を実施しました。
・府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車 防止重点路線で公用車の拡声器に よる啓発活動を実施しました。 ・啓発活動に必要な電柱巻を作成し ました。
終了にあたり課題と解決策
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
実施結果
・府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で、公用車の拡声器を用いて啓発活動を実施しました。 ・啓発活動に必要な電柱巻を作成しました。
実施事業の課題の整理
(総括)
迷惑駐車防止重点路線における沿道住民や商工関係者の理解と協力を得るよう努めます。
課題を踏まえ次年度以降に向けた改善・改革内容
引き続き啓発活動を実施します。
(単位:千円)
令和05年度
令和06年度
令和07年度
令和08年度
令和09年度
事業費
財源内訳
国庫支出金
府支出金
地方債
その他
一般財源
160
事業費計
ア
160
人件費
人数(単位:人)
0.3
人件費計
イ
2,684
減価償却費
ウ
0
トータルコスト(ア+イ+ウ)
2,844
(単位:千円)
令和05年度
令和06年度
令和07年度
令和08年度
令和09年度
決算額
160
■事後チェック欄(令和5年度事業結果に対するチェック)
施策目標達成に向け、外の事業と比較して、同一施策の中で極めて有効な事業であった。
前年度に比べ、施策の成果指標の向上への貢献度合いが進展した。
前年度に比べ、市民の満足度が上がった。
事業実施によって、直接の事業対象者以外にも波及的なメリットがあった。
他自治体に比べ、先進的な事業であった。
「箕面ブランド」を高める事業であった。
この事業実施によって、他の事業の廃止もしくは縮小できた。
実施方法・内容を工夫することで事業にかかるコストを縮減し、効率化することができた。
事業の一部または全部に関する、NPO、民間団体、ボランティア等へのアウトソーシングを、前年度に比べて拡大(初めて導入も含む)した。
市以外で実施できる主体はなかった。
事業実施の効果によって、市税収入等、財政的メリットがあった。
国・府等の特定財源を確保し、市の負担を軽減して実施することができた。
事業実施に伴い、広告事業による収入確保ができた。
ここ1〜2年で市民ニーズが急速に高まっている。
数年以内の期間限定の事業であり、永続的に実施するものではない。
令和6年度 事業
事業内容(計画)
迷惑駐車追放重点路線(7路線)のうち、府道豊中亀岡線(シンボルロード)において市民・箕面市が一体となった啓発活動を実施し、迷惑駐車の防止に努めます。その他の迷惑駐車重点路線においては、公用車の拡声器による啓発活動を図り、迷惑駐車の防止に努めます。また、啓発活動に必要なのぼり旗作成等の経費の支払いを行います。
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
実施結果(成果)
府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で公用車の拡声器による啓発活動を実施しました。
府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で公用車の拡声器による啓発活動を実施しました。
府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で公用車の拡声器による啓発活動を実施しました。
府道豊中亀岡線及び他の迷惑駐車防止重点路線で公用車の拡声器による啓発活動を実施しました。
終了にあたり課題と解決策
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
迷惑駐車防止重点路線において、沿道住民などに、理解、協力を得るよう努めます。
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