No.00050670
担 当 部 局
281800 みどりまちづくり部 営繕室
記 入 年 月 日
令和 04年 07月 15日
事 業 名
92 市営住宅改修事業(R2繰越明許費)
政 策
13 住宅都市として培われてきた落ち着きのある安心な住まい・まちなみ景観を大切にします
施 策
39 安心して住み続けられる住まい・まちづくりを進めます
会 計
01 一般会計
臨時
科 目
08 土木費
05 住宅費
01 住宅管理費
区分
 
計画期間
令和03年度〜令和03年度 
自治・法定受託
01 自治事務 
市の独自性
05 国府支出金+市(ルール分)+市α 
独自性の根拠
01 市条例 
新規・継続
00 継続 
根拠条文
公営住宅法、箕面市営住宅管理条例
位置づけられた市の個別計画
箕面市住宅マスタープラン、箕面市営住宅長寿命化計画
事業の特徴
子ども 
高齢者 
障害者 
男女協働参画 
健康・医療 
福祉 
学校教育 
生涯学習 
IT(情報システム) 
情報提供 
市民協働・コミュニティ 
都市基盤の整備 
都市基盤の維持・管理 
環境・景観・みどり 
市有建築物の管理 
安全・安心 
商工観光・農林業 
文化・歴史 
人権・国際・平和 
いずれにも該当しない 
事業の特徴についての説明は
こちら
をご覧ください
事業実施の意図(目的)
市営住宅(瀬川、如意谷、桜ヶ丘南、桜ヶ丘、北芝、牧落)の経年劣化に伴う計画的な改修を行うことにより、市営住宅を健全に保全し、入居者が安全に安心して生活できるようにします。
全体事業計画
指定管理者による経常的な修繕を除き、計画的に大規模な改修等を実施します。
事業を廃止した場合、実施しない場合の影響
影響
1 施設の老朽化や経年劣化に対応できず、建物の寿命を早めると共に、危険箇所が発生する可能性があります。 2 適正な市営住宅の維持管理運営ができなくなります。
市民への影響の具体例
施設が老朽化し、生活する上で危険箇所が発生することにより、入居者が安全で快適な生活を送ることができなくなります。
令和3年度 事業
事業内容(計画)
各市営住宅の改修を計画的に実施します。 ・北芝住宅給排水管改修工事 他
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
実施結果(成果)
昨年度に引き続き、北芝住宅給排水管改修工事を実施しました。
引き続き、北芝住宅給排水管改修工事を実施しました。
北芝住宅給排水管改修工事が完了しました。
北芝住宅外構工事の契約を締結 し、工事が完了しました。
終了にあたり課題と解決策
改修工事の円滑な実施に努めま す。
改修工事の円滑な実施に努めま す。
改修工事の円滑な実施に努めま す。
改修工事の円滑な実施に努めま す。
実施結果
・北芝住宅給排水管改修工事を行いました。 ・北芝住宅外構工事を行いました。
実施事業の課題の整理
(総括)
市営住宅を適正に維持・保全していくため、計画的な改修工事を実施します。
課題を踏まえ次年度以降に向けた改善・改革内容
効率的、効果的な改修を計画的に進め、市営住宅の長寿命化を図ります。
(単位:千円)
令和元年度
令和02年度
令和03年度
令和04年度
令和05年度
事業費
財源内訳
国庫支出金
府支出金
地方債
その他
一般財源
0
0
0
事業費計
ア
0
0
0
人件費
人数(単位:人)
0.1
人件費計
イ
935
減価償却費
ウ
0
トータルコスト(ア+イ+ウ)
0
0
935
(単位:千円)
令和元年度
令和02年度
令和03年度
令和04年度
令和05年度
決算額
91,363
■事後チェック欄(令和3年度事業結果に対するチェック)
施策目標達成に向け、外の事業と比較して、同一施策の中で極めて有効な事業であった。
前年度に比べ、施策の成果指標の向上への貢献度合いが進展した。
前年度に比べ、市民の満足度が上がった。
事業実施によって、直接の事業対象者以外にも波及的なメリットがあった。
他自治体に比べ、先進的な事業であった。
「箕面ブランド」を高める事業であった。
この事業実施によって、他の事業の廃止もしくは縮小できた。
実施方法・内容を工夫することで事業にかかるコストを縮減し、効率化することができた。
事業の一部または全部に関する、NPO、民間団体、ボランティア等へのアウトソーシングを、前年度に比べて拡大(初めて導入も含む)した。
市以外で実施できる主体はなかった。
事業実施の効果によって、市税収入等、財政的メリットがあった。
国・府等の特定財源を確保し、市の負担を軽減して実施することができた。
事業実施に伴い、広告事業による収入確保ができた。
ここ1〜2年で市民ニーズが急速に高まっている。
数年以内の期間限定の事業であり、永続的に実施するものではない。
令和4年度 事業
事業内容(計画)
第1四半期
第2四半期
第3四半期
第4四半期
実施結果(成果)
終了にあたり課題と解決策
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