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更新日:2014年6月4日

平成21年8月19日開催分意見概要

第7回市長ほっとミーティング~市民と倉田市長の意見交換会~

日時

場所

平成21年8月19日(水曜日)

箕面市立コミュニティセンター萱野東小会館(灯ろうの家)

午後1時30分から午後3時15分

参加者

20名

はじめに

(市長)「平成21年度当初予算の概要」に沿って説明

懇談

(市民)倉田市長とお話がしたくて参加しました。歴代の市長との対話集会からずっと言い続けてきていることなのですが、箕面市の道路行政は全然なっていないと思います。一部実現したところもありますが、例えば、箕面市立病院敷地内の道路構成をはじめ、他は中央線の稲交差点、桜通り終点の交差点が駄目です。

桜通り交差点の道路は、本来は直線道路でした。ところが箕面駅前の再開発により、箕面駅を迂回する形で曲がってしまったのです。交通事故が多発する原因となっています。どうして道路を曲げたのかということです。これまでも参考のためと思い言い続けてきたのに、今度はカルフール東側を南北に走る道路も曲がっています。道路を曲げて交差点をわざとずらしているのです。本来そのまま真っ直ぐに道路を通せば、旧の西国街道とバチッと合うのですが、きちんと合っていないために西国街道からは一方通行で左折しかできません。何故このような交差点を造ったのですか。また、その交差点は西宿2丁目と表示されているのですが、実は1丁目の間違いです。それを箕面市の所管課に言いますと、逃げの一手で「これは警察が決めたことなので分かりません」ということでした。箕面警察にも確認に行きましたが、「これはもう決めたことです。いまさら直せません」という始末です。

次に、住居表示の話になりますが、西宿のトヨタ自動車の販売店舗の看板には「今宮店」と表示されています。実際は西宿に存在しているのに今宮と表示するのはおかしいと思います。それを市に何回も掛け合いに行きましたが、その答えは無いままです。そのようなものは、いたるところに存在しています。

次に、箕面のローマ字表記についてです。最近、ちょくちょく見かけますが「minoh」が正しいのか、それとも「minoo」が正しいのかどちらでしょうか。そのように曖昧なものではいけないと思います。

次に、萱野東小学校に通う児童への対応です。時折、青少年を守る会の方々が通学指導を行っています。いつもは元気にはしゃいで登校している子どもたちが、なぜか元気がないので様子を見ていると、生徒の列の最後尾に大人がいて、小学校の正門付近にもずらりと守る会の方々が並んで立っていました。私は毎日の萱野東小学校の児童の登下校の状況を把握していますので、子どもたちの様子の違いにはすぐに気付きました。そのようなことをするよりも、もっと交通規制を敷くなりの対応をしてあげてほしいと思います。カルフールができたことにより、小学校南側の道路の車両の通行量は格段に増えました。市へもお願いしましたが、電柱への巻き看板だけで終わりです。

それでもなお、その道路で小学生が自転車にぶつかるので、市へ訴え続けた結果、やっとカーブミラーを設置してもらえました。それでもまだ足らないので、自転車を通行止めにするよう要望しましたが、「自治会からの要請(地元の住民の方々の総意)がないので、できません」と言われました。以前に死亡事故があり、周囲は飲酒運転だったからと片付けていますが、実はそうではなく道路状態が悪いからです。そういうことから、箕面市の道路行政は全然なっていないと思います。

また、市の財政を助けるために、市立病院や聖苑の駐車場を有料にするべきです。豊中市立病院は、30分間は無料ですが、それ以降は有料です。基本料金200円~300円は徴収すべきです。

併せて、職員のレベルアップをお願いしたいです。

 

(市長)正直なところ、箕面市の道路行政がレベルが低いのか、また道路自体がいろいろな人が関わって意見が分かれる場所なので、なかなか意に添えない部分があるのか、その両方かと思いますが確認はしてみたいと思います。特に私が気になったことは、西宿1丁目、2丁目の件で、地図で確認し間違っていれば、おかしいと言わなければならないと思います。

道路は国、府、市と警察が管理している部分と市町村が管理している部分が分かれています。それにより、たらい回し的になったり、押し付け合い的になってしまうことも多いかと思います。ただ、特に危険箇所についての交通規制の要望等は、以前から警察にお願いしている部分もあります。実際に事故が発生すれば警察は比較的すぐに動いてくれますが、そうでなければなかなか動いてくれないことが多いので、私ももっとプッシュしていきたいと思います。

あとは箕面の表記の問題ですが、実は私も気になっているところです。私は正しくは、「minoh」だと思っています。ヘボン式ローマ字だと最後を「オー」とのばすのは、ohで終わるのが正しい表記です。「minoo」だと外国人は「ミヌー」と読んでしまうのです。ですからこれは間違いだと思います。市ではこのohで統一していますが、これをまた大阪府や警察が看板を設置した場合には、「minoo」になっていたりするので、以前から気にはなっていましたので改めて言っていきたいと思っています。そのほかにも白島「ハクノシマ」が「ハクシマ」になっていたりと気になるところがあります。名前というのは重要なものなので、気づいた点は警察等に相談していきたいと思います。

病院や聖苑の駐車場の有料化に関しては、やはり有料化する部分は必要だろうと思い、検討を始めています。ただ一方で、市立病院への交通手段は車がメインとなることから、どれくらいの規模感でどのくらいの時間で徴収するのかという点で悩んでいるところです。先日、池田市の福祉施設がオープンしましたが、そこは最初から有料化を実施しており、確認すると結構な収入があるということなので、他市の事例も参考にしながら料金設定をはじめ検討を重ねていきたいと思っています。

最後の職員のレベルアップについてですが、職員もいろいろです。顕著にそれが出てきたのが、今回の行政改革、ゼロ試案です。例えば、駐車場の有料化や料金改定、補助金の縮減等、全方位にタマを投げかけたのですが、自分が担当している業務に関して投げ込まれた改革案に対して、財政状況等全体のことを考えて「そのとおりですが、本当はもっとこうしたほうが良い」というように代替案を考える職員もいれば、あまり深く検討せずに、「そう言われれば仕方がない。言われたからこれで決まりなんだ」という形で何の意見も持たずに粛々とそれに従って実行する職員もいます。すべては私や管理監督者の指導力の問題もありますので、その部分は改善するようレベルアップを目指して努力していきたいと思っています。

 

(市民)ふるさと寄附金制度のことでお聞きします。これは寄附金制度ということで税金の控除が認められますが、もし箕面市から転出し、他市のどこかで会社を立ち上げ大儲けしたと仮定します。そしてその収益を箕面市に寄附した後に、このようなご時世ですから倒産することも十分考えられます。もし、倒産して再度箕面市に戻ってきた場合は、いくらかの援助という形をとってもらえることは可能かどうか。それがあれば、寄附するかたも増えると思うのですが、このままでは少ないと思います。そのあたりをどう考えているのかお聞きしたいです。

 

(市長)これは法律で決まっている制度ですので、基本的に寄附を頂いたか頂いてないかで厳しい状況におかれているかたを、助ける助けないと差をつけることは困難です。

 

(市民)全国どこも一緒ですが、要するに儲かっている場合は税金をどんどん取られて、いざ倒産すると「知らんぷり」ということが今の現状です。いわゆる納め損という感じです。ですから、もっと寄附をしてもらうためにその様な提案等はないのでしょうかということです。

 

(市長)どのような優遇措置ができるかによります。例えば、今でも寄附いただいたかたには、何かしらをお返ししていますが、お返しする物ではなく何か特別な扱いをすることだと思うのですが、今この時点で「できます。できません」と即答することはできません。おっしゃる趣旨はたいへん理解できますが、答えづらいです。ただ、頭の中に置いておきたいと思います。

 

(市民)船場東地区のことについてですが、ここ数年マンションがたくさん建ち並び人口がかなり増えたと思います。それに伴い子どもたちやお年寄りもたくさんいますが、元々商業地域であったため、子どもやお年寄りなどが集えるような公園や集会施設が無いと思います。一つだけ避難場所の公園はあるがそこは遊具が一切ありませんし、安全に遊べる場所とは思えません。船場東には空きビルがかなりあると思いますので、そのビルを何らかの形で集会所にするということはできないでしょうか。

 

(市長)特に船場東地域で多く頂く話としては、通学路が危険だということです。その件については、学校も含めて頭を悩ませているのが現状です。おっしゃるとおり、元々同地域は物流拠点として整備された地域であり、住宅ができるようには整備されていないのです。そこに住宅地が開発され混在している状況です。10年単位くらいの長いスパンで船場東地域自体をどのようにしていくかを考えていかないといけないと思っています。

現在、市役所の中で議論している北大阪急行の延伸が進んでいくと、一番大きくまちの特性が変わるのは船場なのです。車でしか来れなかったまちに駅ができて歩行者(車ではないもの)が乗り降りをすることになると、現在の船場卸商業地自体が今の現状であり続けることは考えにくいと思います。北大阪急行が延伸になったらというよりも、北大阪急行を呼び込む意味でも船場地域のまちづくりをどのように進めていくかを改めて検討しなければならないタイミングに来ているということを、阪急電鉄さんと話をしているところです。それが住宅系の強いまちになっていくのか、商業系の色あいが強いまちになっていくかによっても、大きく変わっていくと思います。今すぐの回答を持っていなくて申し訳ありません。

また、ビルの利用についても、それぞれ所有者がおられるので、市が勝手に使う訳にもいきません。まずはこの先の絵を描いてから段階的にどうしていくかを考えていきたいと思っています。

 

(市民)財団法人箕面市国際交流協会の今後について、どのように考えておられるのか教えていただきたいです。

 

(市長)実はすごく迷っています。というのは、国際交流協会自体が担ってきていた役割、つまりその周辺でご協力をいただいていた方々と今の協会の運営体制が少しずつ変わってきているということを聞いています。実は課題もはらんでいることも聞いています。一般的には市の外郭団体なので、効率化できるところは効率化していかなければならないですし、昔の財団法人(金利の高かった時代で基本財産の運用でいろんなことができていた時代)から今は低金利で運営が四苦八苦している時代へと状態は変わってきています。そういう意味では、他の文化振興事業団等と一緒に事務局体制を効率化していくなり、運営上必要ではないかと思います。それ以前の問題として、協会が地域で担っている役割というものが、市としてどのように捉えて良いのか私自身も分からないというか、どこに向かっていくべきか見えていないのです。例えば教育分野においても私自身、分からない部分があれば、それが分かる人材(教育長)に頑張ってもらって一緒にしていくということはあるのですが、協会に関しては、ではいったい誰がこの協会を「このように進めていくのだ」と引っ張っていくのかということさえ見えないのです。そのようなことから、現時点では答えが無い状態なのです。その答えを見つけるために、協会に関わっている方々に個別にお話を聞いたりしています。それが迷っている理由です。

 

(市民)市長さんが財団法人箕面市国際交流協会に関してそこまでご存知だとは思っていませんでした。おっしゃるとおり、運営は評議会と理事会がありますが、それが機能していません。それを市に相談しようと思い、月一回のGC会議に出席したところ「市に相談しても同じだよ」という声が周りから聞こえたので、そのままになっています。ご存知だと思いますが、箕面市には約80カ国、2000名の外国人が登録されています。主に旧大阪外国語大学の生徒、教授やその家族で、これは箕面市にとっての大きな財産であると思います。市長さんがそこまでご存知であるのであれば、もう一歩踏み込んでいただいて評議会や理事会のことを考えた前向きな姿勢をとっていただきたいと思います。

 

(市長)本件は心配している案件の内の一つです。今の協会の問題はそのとおりなのですが、お話の中の旧大阪外国語大学があるが故に、たくさんの外国人のかたが来られているということは、箕面市にとって財産です。実は大阪大学に統合されて旧外大がどのようになるのか心配していますが、先日その関係も含めて大阪大学の総長さんのところにご挨拶に伺ったときに、阪大自体が国際的に大学のプレゼンスを上げるために、かなりの規模の留学生を増やさなければならないということを課題として負っているということでした。そういう意味では「留学生の受け入れをしやすい地域というものを行政と協力して創っていけたら良いですね」という話をしていました。箕面市では市内東部がそのような地域に該当するので、それを前向きに捉えて何かを実施する仕掛けが機能する国際交流協会という形にしていければ良いと思いますので、考えてみたいと思います。

 

(市民)本件は市長より箕面警察に対するお願いになりますが、旧西国街道(今宮水都信用金庫からカルフール下まで)の一方通行を逆走する車、バイクを取り締まってほしいのです。自宅にいると必ず一日1~2台は逆走しているバイクを見かけます。機会があって箕面警察の交通課にもお願いしましたが、なかなか忙しいのか、取り締まってくれていないと思います。実際に何度か運転手に注意しましたが、「標識が見えなかった」というように言い訳をされています。これも結局は、西宿二丁目の交差点が右折が出来ない(京都方面に行けない)ということで、その交差点のもう一つ東側にある西宿一丁目の交差点をから出るためです。大きなマンションが出来てからそれが目立つようになりました。本件は数年前から青少年を守る会を通じて箕面警察にもお願いをしていますが、できれば市からも警察にお願いをしてほしいです。

 

(市長)警察の交通規制の問題が大きいので、警察に言います。

 

(市民)旧西国街道が一方通行であること自体を見直さなければならないと思います。あの道路が右折できないために、周辺の200~300世帯の方々は皆困っています。西宿のマンションの住民の方々もそれらを解消するよう箕面市に陳情したと思いますが、市の回答は「警察が否定したから」「予算が無いから」というように逃げてしまうので話になりません。結局は市もあてになりません。

 

(市長)今の件に関して言いますと、交通規制の問題は警察が中心的に実施していることは事実ですので、その部分は市役所としては非力な部分であるかもしれません。申し訳ありません。しかし、努力はしていきたいと思っています。

 

(市民)為那都比古神社のすぐ南側の東西にのびる市道の入り口部分(神社の南西の角)についてです。今年の2月初旬の早朝に、この部分の東側で小火がありました。その後、消防車が到着しましたが、入り口部分の幅員が2.7mと狭くて消防車が火災現場まで入れませんでした。火は何とか別の方法で鎮火されましたが、危ないところでした。ついては、その入り口部分の幅員をもう少し拡幅してもらえれば有難いです。

それ以前に私は市議会議員にその旨を話しお願いしましたが、「藤沢市長だからできないでしょう」と言われました。そちらが無理であったので、今度は全国最年少の市長さんが誕生しましたので、何とかお願いできないかと思い参加しました。

1mほど下がった土地の所有者も「協力はさせてもらいますよ」と言ってくれているので、狭あい道路という形で施行してもらえれば、消防車も難なく入ることが可能となります。

 

(市長)状況はよく理解できました。まず、道路課にできるかできないかを確認してみます。

 

(市民)市立病院の阪急バスの停留所が、病院のかなり下にあります。病院に来られる方はもちろん見舞いの方もおられますが、概ね病人です。どこの病院へ行っても、病院の敷地内まで乗り入れています。阪急バスは民営バスなので、営業上の問題も理解できますが、病院という性質を考えると、やはり正面玄関前まで入ってくるべきだと思います。これは自治会からも同様の意見が出ていて、かなり強い意見です。自分の先々のことを考えても不安です。福祉バスは中まで入るようになったのでしょうか。いずれにしても当たり前のことだと思いますので、ぜひお願いしたいです。

次のことはぜひ市長にお聞きしたいです。市長はこちらに来られて1年ほどだと思いますが、私は名古屋市出身です。名古屋市内はものすごく道路が広いです。あれは戦後に、どうなるかは別として都市計画を作ったらしいです。それに基づいて大きな夢を描いたような道路を造り、どんどん発展していきました。「子育て日本一」も非常に重要であると思いますが、そういうのも含めたら交通行政を考えていく上においては、自ら全体の40年、50年先を見据えて「道路はこうあるべきだ」ということを行ってほしいと思います。それについてどのように考えておられるのか。

それに関連して、もうひとつ。カルフールができてあそこはレジャースポットとなりましたが、単に北大阪急行を延伸すれば、確かに便利は良くなると思いますが、結局は沿線の人たちだけです。阪急バスは千里中央に行くか、萱野に行くかのどちらかになり、私たちは結局それに乗車しないといけないことになります。それについては本当にあそこをどのようなまちにしていくのかということを市民共々考えていったほうが良いと思います。以前に一度説明会が開かれ、そのときの話では船場北橋あたりに駅ができるようなことを聞きましたが、そうなればあそこのまちづくりもそれに基づいて考えれば良いと思います。しかし、延伸するには莫大な費用も要することですし、基本的に市民がそこで憩えるような集合施設で集えるようなまちづくりを目指すべきだと思います。箕面駅前がはっきり言って失敗だと思います。何故かと言うと、駅の改札を出れば直ぐに滝道へ通じていますので、観光客は商店街にはまず立ち寄らないです。あの場合は無理にでもその手前で箕面駅を止め、商店街を通らなければ滝に行けないような方法をとるべきでした。そうしなければ観光客はお金を落としていかないと思います。このようなことを考えると、若い市長さんなのですから先々を見て、箕面市が活性化できるようなことを考えていってほしいと思います。

 

(市長)福祉バスについては、来年秋に社会実験を行い、バス運行の再編を目指しています。そして福祉バスのほうは、おそらく病院敷地内への乗り入れが可能となる見通しです。しかし、阪急バスは私自身もずっと課題だと思っており、ずっと「何とかしてほしい」と言い続けているところです。今の段階では、時間とコストがかかるため、現時点では難色を示しています。その一方で「福祉バスは敷地内、阪急バスは敷地外ですか」という話もできるのではないかと思いますので、そういうニーズも多くあるのは間違いないので、阪急とも相談していきたいと思っています。

二点目の狭あい道路の件ですが、箕面市ももちろんセットバックは以前から少しずつ行っていますので、時間をかけてやっていくしかないと思います。そして幹線道路とかに関しての都市計画は以前から敷いていることは事実ですので、狭あい道路のところも今以上に何か新しいルールができるかというと、今は答えが無いのですが、悩みであることは確かですので、それも考えてみたいと思います。

最後に北大阪急行の延伸の件についてですが、一番大きく変化するのはバス路線網だと思います。バス路線はどうしても駅を起点に構成されます。今は箕面市の中部だと千里中央しか拠点としてありませんが、そういう意味では、全部のバス路線網が南北方向にのみにいってしまって、東西方向が非常に弱い。それが大きな原因であると思います。北急の延伸が実現すると、これでようやく東西(豊川、中央、瀬川)に駅が並ぶことになります。そうするとはじめてそこで箕面市の市街地に沿った形でのバス路線網も再編されることだと思いますので、そのあたりの絵を描くのを一生懸命考えたいと思っています。当然のことながら、「ただ来て良かった」というのではなく、駅が出来ることによる影響も大きいと思います。今までの北大阪急行延伸のPRではその辺の説明がすごく弱かったのです。もう少しまちづくり全体の意味のようなものをまとめて、それを説明できるように準備をしていきたいと思っています。

本日はありがとうございました。

 

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