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更新日:2013年12月16日

平成25年度第2回政策決定会議

日時 平成25年10月25日(金曜日)午前9時~9時30分

場所 市役所本館2階 特別会議室

会議概要(PDF:71KB)

【案件】「(仮称)箕面市ペット霊園の設置の許可等に関する条例」について

案件資料:箕面市ペット霊園の設置の許可等に関する条例(案)について(PDF:99KB)

出席者

委員 市長、奥山副市長、伊藤副市長、市長政策室長、総務部長、地域創造部長

担当部 市民部長、市民部副部長、環境政策課長、環境政策課長補佐

 みどりまちづくり部長、まちづくり政策課長

事務局 市長政策室政策推進課職員

確認事項

(1)パブリックコメントの回答について
(2)条例案の概要について

結論

 原案を了とし、平成25年第4回定例会に条例案を提出することとする

質疑・意見等

Q:パブリックコメントを受けて変更した点は。
A:自宅周辺近くでご家庭のペットの火葬を行いたいというご意見を受け、継続して同じ場所で火葬を行わないこと、その場所の使用の承諾を受けていること、隣接地の居住者に周知していること等、一定の条件を満たした場合に、訪問火葬が可能となるようにした。

Q:条例中、収納・収骨とはどのような位置づけになっているか。
A:収納とは「移動火葬車の火葬設備に死体を収めること」、収骨とは「移動火葬車の火葬設備から焼骨を取り出すこと」と第3条で規定している。
収納又は収骨を行うときは、火葬炉内や死体、焼骨を公衆の目及び隣接する住民の目(隣接する住民の同意を得ている場合は除く)に触れないような措置を講ずること、悪臭防止法の規定に準じた臭気の発生防止措置を講ずること、公園などの公共施設や道路、河川等でない場所で行うことなど規定を設けているが、これらの条件をクリアすれば、自宅の敷地内等での収納・収骨を行うことは可能である。
なお、移動火葬車の火葬設備に収めず、単に運搬等のために移動火葬車に載せることは、収納にあたらないと考える。

Q:本条例の規制にかからないようにするには、一般的にどのような流れでペットを火葬すればよいか。わかりやすく例示すること。
A:そのようにする。

 

よくあるご質問

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お問い合わせ

所属課室:市政統括政策推進室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6718

ファックス番号:072-724-6971

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