• ホーム
  • くらし
  • ビジネス
  • 観光
  • 市政

ここから本文です。

更新日:2011年3月29日

平成22年度第11回政策決定会議

日時 平成23年3月11日(金曜日)午前9時00分~午前9時50分

場所 市役所本館2階特別会議室

会議概要(PDF:69KB)

【案件】「箕面市人権のまち推進基本方針」及び「箕面市男女協働参画推進プラン」の策定について

案件資料(人権のまち推進基本方針案(PDF:3,567KB)箕面市男女協働参画推進プラン案(PDF:1,200KB)

(資料中、一部ページ番号のとびがありますが、記載のないページであり、資料内容を確認いただくにあたり、支障はありませんのでご了承ください。)

出席者

委員 市長、奥山副市長、伊藤副市長、市長政策室長、地域創造部長、総務部長

担当部 人権文化部長、同次長(人権担当)兼人権国際課長、同課長補佐、同担当主査、男女協働参画課長

事務局 市長政策室政策推進課職員

確認事項

・方針及びプランの決定について

結論

・原案を概ね了とし、以下の点について修正の上、決裁を以て方針及びプランを確定すること。

(修正点)男女協働参画推進プランに、「男女ともに育児休業を取りやすい環境づくり」及び「子育て支援の新展開」について追記すること。

質疑・意見等

Q: 人権のまち推進基本方針に計画期間のような概念を設けていないのは、どういう考え方に基づくものか。

A: 人権に対する市のスタンスや取り組みの方向性は、よほどの方向転換が必要な状況にならない限り、そんなに変わるものではなく、逆に変えてはならないものだと考えている。この方針は、ある意味「原点に帰った」ものであり、それをきちんと進めていく姿勢を変えないことが大切であることを示したい。

Q: 男女ともに育児休業が取れる環境整備について、せっかく議論のきっかけがつかめたところなので、男女協働参画の視点から、もう少し書き込んではどうか。

A: 対応する。

 

 

Q: 平成23年度当初予算で「子育て支援の新展開」として打ち出した一連の施策は、子育て支援に留まらず、それにより、小さい子を育てる世代の社会参加を男女問わず促す効果もある。施策の相乗効果を高める意味でも、この計画で触れるべきではないか。

 

A: 「労働における男女協働参画の推進」に側面的に資する施策として書き込む方向で調整する。 

 


 

よくあるご質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:市政統括政策推進室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6718

ファックス番号:072-724-6971

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?

質問:このページの内容は参考になりましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?