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更新日:2010年3月1日

平成20年度第8回政策調整会議

日時 平成21年3月19日(木曜日)午後0時45分~1時55分

場所 市役所本館2階応接室

会議概要(PDF:170KB)

【案件】「市街化調整区域の土地利用のあり方」に関する市の考え方の確認について

資料(PDF:1,924KB)

出席者

委員 副市長(主宰)、市長公室長、総務部長

担当部 都市計画部長、都市計画部総務次長、まちづくり政策課長、まちづくり政策課担当主査2名、まちづくり政策課課員

関係部 都市環境部長、都市環境部総務次長、地域振興部長、地域振興部総務次長、地域振興部専任副理事、農政課長

事務局 市長公室総務次長、市長公室次長(経営改革・職員担当)、政策企画課課長補佐、経営改革担当担当主査、政策企画課主査、政策企画課課員

確認事項

  • 「市街化調整区域の土地利用のあり方」の基本方針及び実現方策(案)の確認について
  • 農業政策との連携に関する方向性の確認について

結論

  • 資料の文言等を可能な限り市民にわかりやすく修正した上で、原案を「了」とし、都市計画審議会に諮った後に、パブリックコメントを行うこととする。
  • パブリックコメントでの意見を踏まえた最終案を、政策決定会議に諮ることとする。

質疑等

  • 市街化調整区域における開発について判断し、適切にコントロールするためには、大阪府の地区計画ガイドラインの範囲内で市の基準として地区計画のガイドラインを定める必要がある。そのため、本市の総合計画等において保全の方向性を示している山間・山麓部を除いた6地区を「検討対象地区」として本市としての土地利用の基本的なあり方及びそれを踏まえた市街化調整区域における地区計画ガイドライン(基準)を定めていく。
  • 「(仮称)農あるまちづくり構想」を実現するための方策はどのように考えているのか。
    • →現段階では理想型を示すにとどまっており、多くの課題が存在する。農政担当も構想については基本的に共通認識を持っており、詳細は今後調整していく。しかしながら、大阪府の農空間保全条例の活用を検討するにしても、本市としての農空間の方針等の姿勢をさらに明確にする必要がある。

 

よくあるご質問

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お問い合わせ

所属課室:市政統括政策推進室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6718

ファックス番号:072-724-6971

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