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更新日:2012年3月13日
水と緑の健康都市(愛称:箕面森町)(みのおしんまち)
箕面森町建設推進協議会ホームページへ( 外部サイトへリンク )
水と緑の健康都市(箕面森町)は、箕面北部丘陵に位置し、豊かな自然を享受できる居住空間を確保し、世代を越えて誰もがいきいきと暮らせるまちづくりを進めています。
建設にあたっては、国土交通省・大阪府・箕面市及び民間事業者が協力して推進しています。基盤整備については、特定土地区画整理事業として、大阪府(箕面整備事務所)が 事業主体となって施行しています。
平成19年5月には、国道423号バイパス(箕面グリーンロード)の開通にあわせ、主要幹線道路の止々呂美東西線が開通し、平成19年秋には土地の使用収益の開始と宅地分譲 の開始がされており、平成20年春には、小中一貫校(とどろみの森学園)が開校しています。
平成24年1月末現在で、385世帯・1,262人の方が住まわれており、新しい居住空間で、新しい暮らしが始まっています。
平成8年度~平成27年度(予定)
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開発面積 |
約 313.5ヘクタール |
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居住人口 |
約9,600人 |
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計画戸数 |
約2,900戸 |
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