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更新日:2010年3月1日

子ども読書活動推進キャンペーン

キャンペーンのけるたロゴ

図書館へ行こう!

あなたの子育てと、子どもの暮らしを豊かにする、子ども読書活動推進計画

 

市では、7月1日(水曜日)から8月31日(月曜日)までを、「子ども読書活動推進」キャンペーン期間とし、もみじだよりや市ホームページ、ちらしなどで、左のロゴマーク(図書館だより「らぶっく」キャラクター・けるた)とともに、市民のみなさんにお知らせしていきます。

子ども読書活動推進計画について

市では、平成16年(2004年)に、子どもの育ちに関わる部局と市民が一緒になって「子ども読書活動推進計画」を策定しました。

3つの基本方針

  • (1)乳幼児期から、いつもそばに本がある環境をつくります。
  • (2)連携による読書環境の充実をすすめます。
  • (3)大人が子どもと本の架け橋になります。
    計画に基づき、行政と市民が連携し、子どもの読書環境の充実をはかっています。

乳幼児期の子どもたちへ

 

地域の子ども文庫、おはなしグループ、健康増進課、図書館が連携し、「絵本ですくすく事業」に取り組んだり、保育所・幼稚園の絵本を充実するなど、絵本に親しむ環境作りを行っています。 

子育てに悩む保護者に、絵本の楽しさ・大切さを伝え、絵本を通じて赤ちゃんとのコミュニケーションを図ってもらうことで、保護者のストレスを和らげる助けにもなっています。

母子保健事業や子育て支援事業の様子

母子保健事業や子育て支援事業の中で

幼稚園・保育所での様子

幼稚園・保育所で

学齢期の子どもたちへ

学校図書館の様子

図書館・学校図書館で

学齢期の子どもたちにとって、一番身近な図書館が学校図書館です。

市では、すべての小・中学校に司書を配置し、子どもたちの「読みたい」「知りたい」に応えています。

今後も、市民とともに子育てを応援し、生涯にわたって本に親しむ豊かな暮らしづくりを支援します。

乳幼児期から学齢期までいつもそばに本がある環境をつくります

乳幼児期から学齢期を通して、子どもにかかわる大人が連携協力して

子どものそばにいつも本がある環境づくりを進めています

図書館では夏休みにいろいろなイベントを行います!

「よんでみてみて」

図書館にある投票用紙にあなたのオススメ本を書いて専用ポストに入れてね!

「スタンプおすぞう」

図書館で「けるた」スタンプを押してしおりを作ろう!「よんだ?よむぞう!」(小学校中学年向け夏休みおすすめ本リスト)にも押せるよ!

工作「にじのたまごをつくろう」

西南図書館と東図書館で行います。

「図書館員になろう」

萱野南図書館で行います。(予定)

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