• ホーム
  • くらし
  • ビジネス
  • 観光
  • 市政

箕面市 > くらし > 年金・保険 > 年金から保険料の天引きとなるかたの保険料

ここから本文です。

更新日:2010年3月1日

年金から保険料の天引きとなるかたの保険料

(平成21年度本算定から平成22年度仮算定)について

平成21年10月、12月、平成22年2月の保険料(平成21年度の本算定保険料)

下記のどちらかの方法で算出しています

  1. 平成21年度の年間保険料の6分の1の金額が、それぞれ平成21年10月・12月・平成22年2月の徴収金額になります。
  2. 平成21年度の年間保険料から平成21年度仮算定期間に納付した金額を差し引き、その3分の1がそれぞれ平成21年10月・12月・平成22年2月の徴収金額になります。

平成22年4月、6月、8月の保険料(平成22年度の仮算定保険料)

平成22年4月、6月、8月に徴収する保険料は、平成22年2月分と同額です。

平成21年8月以降に世帯員の異動などがあった世帯

保険料に変動が生じるため、年金から保険料の天引き額との差額を納付書や口座振替により納付(普通徴収)していただく場合があります。それぞれの保険料などは決定通知書をご覧ください。

【参考】年金から保険料の天引きとなる条件

  1. 世帯内の国民健康保険の加入者全員が65歳以上75歳未満の世帯。
  2. 保険料の天引きとなる年金の年額が18万円以上であり、国民健康保険料と介護保険料を合算して、年金の2分の1を超えないこと。
  3. 平成21年度中に世帯主が75歳にならないこと。

※上記の条件に該当しても、ご希望により口座振替による保険料の納付に切り替えることができます。

 

国民健康保険のページへ

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:市民部国民健康保険室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6734

ファックス番号:072-724-6040

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?

質問:このページの内容は参考になりましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?