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箕面市 > くらし > 年金・保険 > 国民健康保険料の変更点について

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更新日:2010年3月1日

国民健康保険料の変更点について

1.前納報奨金を廃止しました。

平成21年度の本算定(8月)以降、保険料を前納(納期前に保険料を全額納めること)したときの前納報奨金を廃止しました。報奨金はありませんが、これまでどおり、納期前に一括で保険料を納めることは可能です。

前納報奨金の廃止に伴い、現在口座振替にて保険料の一括振替をご指定されているかたで、各期(各月)での口座振替に変更をご希望の場合は、金融機関への届け出が必要になります。

届け出の用紙は金融機関にありますが、市役所国民健康保険担当までご連絡いただければ用紙をお送りします。

2.介護保険料の上限金額を変更しました。

40歳以上65歳未満のかたは、国民健康保険料の中に介護保険料を含んでいます。

平成21年度分の保険料から、介護保険料の限度額(保険料として徴収できる上限の金額)をこれまでの9万円から10万円に変更しました。

これにより、介護保険料を含む国民健康保険料の上限金額は、68万円から69万円に変更となりました。

3.年齢による保険料軽減の「対象年齢」と「軽減割合」を変更しました。

これまで22歳以下のかた(世帯主は除きます)の均等割の保険料を5割軽減していましたが、平成21年度からは対象年齢と軽減の割合を変更しました。

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