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更新日:2012年3月29日

妊娠したら

 

多言語版「平成23年度(2011年度)市民健診・母子保健・予防接種のご案内」(英語・中国語)のページ

妊娠届の提出・母子健康手帳の交付

医療機関や助産所で妊娠がわかったら、はやめに総合保健福祉センターに妊娠届を提出して、母子健康手帳及び妊婦健康診査受診券の交付を受けてください。診断書の提出は必要ありません。

妊娠の届出及び
母子健康手帳交付場所

総合保健福祉センター1階

総合相談窓口

電話

072-727-9502

ファクス

072-727-3539

閉庁日:土曜・日曜・祝日、12月29日~1月3日

総合保健福祉センターへの地図

都合の悪いかたは下記のところでも交付できます。

妊娠の届出及び
母子健康手帳交付場所

市役所窓口課

豊川支所

止々呂美支所

電話番号

724-6726

729-4058

739-0355

ファクス

724-0853

730-2196

732-2195

 閉庁日:土曜・日曜・祝日、12月29日~1月3日

妊婦健康診査

妊娠届出時に母子健康手帳と同時に交付される妊婦健康診査受診券(14枚綴)で、大阪府内の医療機関、助産所で妊婦健康診査の公費助成を受けることができます(一部の医療機関を除く)。

*平成24年4月以降の妊娠届出時より、妊婦健康診査の一部公費助成額が1,500円増額になります。

*受診券は、それぞれの健診回数に1枚ずつ使用できます。(複数枚数使用不可)

*「1回目」の使用は、初回の血液検査時に使用してください。「2回目」以降は、受診券の健診回数の順番に使用してください。

*公費助成上限額を超えた金額は自己負担となります。

*平成24年3月30日(金曜日)までに交付を受けた受診券は、4月以降引き続き使用してください。(新たな受診券との交換はできませんので、ご了承ください。)

 

 

回数

公費助成上限額

使用できる場所

受診券

1回目

5,500円

医療機関

2回目~5回目

各3,000円

医療機関または助産所

6回目~14回目

各4,000円

53,500円

 

 

 

 妊娠中に箕面市へ転入したら

転入前の市町村で交付された妊婦健康診査受診券は使用できません。箕面市の妊婦健康診査受診券と交換する必要があります。

申請の手続きについては次の通りです。 

申 請 場 所 総合保健福祉センター1階総合相談窓口
申請時に必要なもの 母子健康手帳、転入前の市町村で交付された未使用の妊婦健康診査受診券
受 付 時 間 月曜から金曜日(8時45分から17時15分)

費用助成(還付)制度の申請について

里帰り等、府外で妊婦健康診査を受けられた場合に、還付制度があります。

申請の手続きについては次のとおりです。

申 請 場 所

総合保健福祉センター1階総合相談窓口

申請時に必要なもの

領収書、母子健康手帳、印鑑、申請者本人名義(妊産婦に限る。)の口座がわかるもの、未使用の妊婦健康診査受診券(受診補助券(平成24年3月30日交付分まで)も含む。)

還 付 金 額

医療機関に支払った金額(妊婦健康診査分)と公費助成の上限額のいずれか低いほうの額

申 請 期 間

受診日から1年以内

受 付 時 間

月曜から金曜日(8時45分から17時15分)

 

 マタニティマークについて

マタニティマーク妊産婦が交通機関などを利用する際に身につけることで、周囲が妊産婦への配慮を行いやすくするものです。

マタニティマークのデザイン及び利用方法について(厚生労働省のホームページ)( 外部サイトへリンク )

 

 

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よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部健康増進課 

箕面市萱野5-8-1

電話番号:072-727-9507

ファックス番号:072-727-3539

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