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更新日:2010年3月1日
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これって日本だけ? 医療・保健現場における多文化理解とは
医療従事者や外国人医療、在住外国人の生活支援活動に関心のある人
2010年3月13日 土曜日 午後1時30分から3時30分
施設名 |
市立病院 |
|---|---|
名称 |
リハビリテーション棟4階「いろはホール」 |
住所 |
大阪府箕面市萱野5-7-1 |
電話番号 |
072-728-2001 |
日本では当たり前の事柄も、外国ではまったく違い、びっくりされたという体験をしたことはありませんか?
日本で暮らす外国人の方たちも、同じように日々の生活において、文化や習慣の違いに驚き、とまどっています。
今回は、人の命を預かる医療・保健の現場における文化や習慣の違いについて、特定非営利活動法人多言語社会リソースかながわ(MICかながわ)の西村明夫さんに具体事例とともにお話しいただきます。互いに尊重し合い、誰もが安心して受けられる医療・保健サービスについて一緒に考えていきましょう。
西村 明夫さん
特定非営利活動法人多言語社会リソースかながわ(MICかながわ)プログラム・アドバイザー、日本パブリックサービス通訳翻訳学会理事。著書「疑問・難問を解決!外国人診療ガイド」
100人(申込み順)
無料
5人(対象:1歳6ヶ月以上就学前の子ども)、申込順
申込み締切:2月26日(金曜日)→締め切りました
平成22年2月8日(月曜日)から平成22年3月12日(金曜日)
必要事項(1)お名前(2)ご連絡先(電話またはメールアドレス)を人権国際課へ電話、ファクスまたはメールでご連絡ください。
人権文化部人権国際課
電話:072-724-6720
ファクス:072-721-9907
メール:jinken@maple.city.minoh.lg.jp
主催:外国人市民への保健・医療サポートセミナー2010実行委員会(みのお外国人保健医療事務連絡会)〔構成団体〕箕面市、箕面市立病院、箕面市消防署、箕面市医療保健センター、豊能広域こども急病センター、財団法人箕面市国際交流協会、みのお外国人医療サポートネット