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更新日:2012年2月23日
箕面市では、給食で使用している食材について、発注、納入の際に産地の確認を行っています。
市立保育所の給食に使用している主な食材の産地は下記のとおりです。
箕面市では、従来から地産地消の観点から近隣の食材の使用を心がけています。さらに、今回、安心、安全を期するため、また、風評被害を抑止するために市立の小学校と保育所で使用する給食食材の放射性物質のサンプリング検査を実施することとしました。
給食に使用する肉類、魚介類、青果物については、
を対象とします。
牛乳については、原乳の産地とし、上記1または2を対象にサンプリング検査を実施します。
【放射性ヨウ素】及び【放射性セシウム134及び137】
平成23年12月6日付けで、乳児向け粉ミルクから放射性物質(セシウム)が検出されたという報道がありました。(詳細は関連リンクをご覧ください。)
箕面市立・私立保育所(園)では、該当する製品は購入及び使用はしていませんのでお知らせいたします。
今後、お知らせすべき新たな情報を得ましたら、お知らせします。
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