• ホーム
  • くらし
  • ビジネス
  • 観光
  • 市政

箕面市 > くらし > 市民活動・ボランティア > 箕面市学生活動連携会議(MGK24)活動中です

ここから本文です。

更新日:2017年10月6日

箕面市学生活動連携会議(MGK24)活動中です

箕面市学生活動連携会議(MGK24は、箕面市をフィールドとして活動している阪大生のサークルなど(30団体)が、グループ間の連携を促進しつつ、個別活動をより活発なものにしようと組織(平成24年5月にキックオフ)しました。
MGK24は「大阪大学と箕面市との連携協力に関する協定」の一環として、阪大生の自己実現とキャリア形成をサポートしようとする団体です。
阪大生の情熱、活力、そして滾々と涌き出るアイデアを、より豊かな市民生活の実現、そして大阪大学と箕面市の魅力アップにつなげていこうと学生スタッフが中心となって運営しています。

 

活動状況を更新しました(^_^)v↓オクトーバーフェストみのお2015
MGK24多様な活動いろいろ動画(外部サイトへリンク)

「恋チュン」がYouTubeにアップされました。

 

YouTube(外部サイトへリンク)
「恋するフォーチュンクッキーMGK24・2013Ver」
ティザー画像続々と登場(外部サイトへリンク)


ブログ(外部サイトへリンク)
フェイスブック(外部サイトへリンク)
ツイッター(外部サイトへリンク)

大学との連携を推進します

箕面市が保有する行政資産が学内で活用されるよう大学との連携を推進します。
大阪大学大学院高など司法研究科講義政策実践と法大阪大学行政研究会特別講義
大阪大学・法政実務連携センター倉田市長特別講義大阪大学法政実務連携センター特別講義 

大学との連携の必要性

大学の知的資源や人的資源、また物的資源は、地域共有の財産であるといわれています。
この地域共有の財産を有する大学と市との協働体制を整え、それぞれが持つ資源を活かし合い、地域課題に迅速かつ適切に対応することは、市民生活の質的向上と併せ、大学内外の人材育成をさらに推進されるものと考えられ、今後、大学がそして本市がより一層発展していくために必要なことです。

学生活動=守り育てなければならない宝物⇒学生活動をサポート学生活動を全力サポート

中でも、学生の皆さんによる市政やまちづくりへの参加、更には各グループや個人の主体的な活動・取り組みは、協働のまちづくりを進める上で大変重要な人的資産であり、地域で守り育てていかなければならない宝物です。

そんな視点から、平成24年4月、箕面市役所に学生活動連携担当というセクション(平成27年4から生涯学習・市民活動室)を設置し、学生活動をサポートする体制を整えました。

 

 

 

 

よくあるご質問

お問い合わせ

所属課室:人権文化部生涯学習・市民活動室 

箕面市西小路4‐6‐1

電話番号:072-724-6729

ファックス番号:072-721-9907

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの内容は分かりやすかったですか?

質問:このページの内容は参考になりましたか?

質問:このページは見つけやすかったですか?