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更新日:2010年3月1日
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No |
区分 |
内容 |
教育委員会の考え方 |
担当課 |
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1 |
教育委員会 |
子どもは、学校・保護者・地域の三位一体で育て上げるものなので、教育委員会はもっと情報公開し、市民に身近な存在であって欲しい。 |
今回、教育委員会委員と保護者や地域の皆様との意見交換会を初めて開催し、多くの貴重なご意見を頂戴しました。今後もこのような場を定期的に開催して、保護者や地域の皆様のご意見をお聞きしながら、その協力を得て、教育の充実や子育て環境の整備に努めてまいります。 |
教育政策課 |
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2 |
教育委員会 |
「子育て日本一」のまちをつくるには、医療費補助だけでなく、もっと教育委員会のなすべき役割が大きいのではないか。スピード感をもって取り組んで欲しい。 |
教育政策課 |
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学力調査 |
自分がどのような学力、順位が明らかになることがよくないとは思わない。相対評価、席次発表等していく方向にはないのか。 |
子どもが自分の学力について知ることは必要であると考えます。到達目標を設定し、自分がそれにいたっているかどうかを把握できるように努めていますが、順位を明らかにすることは、特に学習があまり得意でない子どもにとっては弊害も大きいと考えています。 |
学校教育課 |
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4 |
学力調査 |
箕面市の学力がかなり上位にあるのは、経済的に余裕のある家庭が多く、塾に行く子どもが多いからではないか。できる子とできない子の差が広がっているのではないか。 |
学校で集中して学習に取り組めているかどうかは、本調査の結果に大きく影響しています。また、全国的に二極化の傾向にあるのも事実です。本市では授業改善、少人数・習熟度別学習、学力向上ボランティアの活用など、様々な取組を通して全体の学力が向上するよう努めています。 |
学校教育課 |
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5 |
学力調査 |
学力は、学校外で身につけている子とそうでない子との格差がはっきりしている。先生はどちらを向いて授業をしているのか気になる。 |
学校教育課 |
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6 |
学力調査 |
私学や塾に行かなくても、公立学校で十分な教育ができるようにして欲しい。 |
学校教育課 |
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7 |
学力調査 |
学力テストをやることで、国を挙げて「期待される人間像」に向かうことを懸念する。 |
今回の調査で測れるのは、学力の一側面であり、様々な面から育てていくことが、教育の基本と考えています。 |
学校教育課 |
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8 |
学力調査 |
学力テストの結果、応用問題が苦手といったことに対する具体的な取組はあるのか。 |
授業の中で子どもたちが自分の意見を決められた条件に沿って「書く」ことを継続したり、グループによる話し合いや図書館を活用した授業などを工夫しています。 |
学校教育課 |
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9 |
学力調査 |
読書の機会を増やすと同時に、手紙など自分の思いや考えを書く習慣をつけることが大切だと思う。 |
学校教育課 |
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学力調査 |
全国学力調査は何年くらい続ける計画なのか。 |
文部科学省が実施主体ですが、現時点では明らかにされていません。 |
学校教育課 |
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11 |
学力保障 |
すべての小・中学校で同じ教育が受けられるようにして欲しい。やっているところとやっていないところがあるということがないように。 |
各校の教育は、学習指導要領に則って行われています。子どもや地域の特色を活かした「特色ある学校づくり」にも努めています。 |
学校教育課 |
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12 |
学力保障 |
各小学校、中学校による学力差はあるのか。授業内容の統一はあるのか。 |
学校教育課 |
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13 |
学力保障 |
「分かる授業」のため、校内で各教科別の縦の連携(話合い)はあるのか。 |
小学校では各校で算数、国語などテーマを決めて、縦の連携が図れるような授業研究会を定期的に開催し、中学校では教科会議を定期的に開催しています。 |
学校教育課 |
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14 |
学力保障 |
勉強についていけない子へのフォローは関心が高いが、飛び抜けてできる子や分かっている子をのばす工夫はされているのか。 |
少人数指導や習熟度別指導など授業形態を工夫し、個に応じたきめ細かな指導を行っています。 |
学校教育課 |
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15 |
学力保障 |
最近、授業がおもしろくないと子どもがよく口にする。子どもが興味の持てる授業が学力向上につながると思う。 |
校内研究授業や研修会などを行い、子どもの興味・関心がわき起こる、わかる授業をめざし、授業の工夫・改善の取組を進めています。さらに改善できるよう、授業参観や学校自己診断アンケートなども活用していきます。 |
学校教育課 |
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16 |
学力保障 |
学力向上には、自分で考え、考えたことを他人に伝える力が必要。そのためには、親も交えての家庭学習が必要であるし、実行するために「教師力」が求められると思う。 |
学校教育課 |
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17 |
学力保障 |
教師の指導法の向上を願う。 |
学校教育課 |
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18 |
学力保障 |
学校だけの学習で学力がついているのか。塾に通わないと、受験に立ち向かえないのではないか。 |
受験に向けて、塾に通っている子どもが多いことは事実ですが、学校の学習を通して、学習への意欲や学習の習慣を確立することが確かな学力を身に付けるためには欠かせません。また、家庭での自学自習力を高めるために学校からも働きかけていきます。 |
学校教育課 |
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19 |
学力保障 |
親の経済的な事情から教育現場でも格差が生じることが予想される。平等・公平な教育の機会と生きる力、支え合いの教育をどのように実現していくのか。 |
様々な考え方、特徴を持った子どもが集まる公教育で、互いの長所、短所などを認め合い、ともに育つ教育を推進し、豊かな心を育むための道徳教育や人権教育に取り組みます。 |
学校教育課 |
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20 |
学力保障 |
学力向上には学習意欲の向上が大切だが、学習のきっかけづくりについての取組を説明して欲しい。 |
周囲の大人が、子どもの小さな成長、努力を見逃さず、「認めて、ほめて、励ます」ように、保護者・地域・学校が連携して取り組みます。また、遊びを通して自然や生物に興味を持てるような取組、生活習慣を確立する取組も行ってまいります。 |
学校教育課 |
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21 |
学力保障 |
「この学年では、この程度の勉強ができれば学力がついていると判断してよい」というような指標をプリントにして配布して欲しい。 |
子どもたちが持ち帰る日常のテストに丁寧に目を通してみてください。 |
学校教育課 |
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22 |
学力保障 |
塾に行くと応用問題もできるようになる。塾などのやり方を参考にしたり、勉強会などはあるのか。その点が足りないことで、塾に行かざるを得なくなり、家族とのコミュニケーション不足や寝不足・朝起きが悪いなどにつながってしまう気がする。 |
各校での授業研究会や教育センターで研修を行っています。今後も、授業改善や指導力向上に向けた取組を強化してまいります。 |
学校教育課 |
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23 |
学力保障 |
放課後自習室はどのような子どもを対象とするのか。退職教員の配置は、学力指導の点ではよいかと思うが、先生は子どもと同じ視点から見られないという弊害もあるのではないか。 |
基本的には自習したい子どもが参加をします。場合によっては、教師が参加をうながすこともあります。指導者には学生ボランティアを活用する学校が多い状況です。 |
学校教育課 |
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学力保障 |
1、2年生は30人学級でちょうどよいと思うが、勉強が難しくなる3年生からクラスの人数が増えるのはよいと思えない。3年生以降も30人学級を続けて欲しい。 |
少人数学級が中学年以降も実施されるように府や国に働きかけてまいります。市独自の予算措置としては、子どもたちの落ち着いた学習環境づくりのために、専任の生徒指導担当者を小学校6校・中学校7校に配置しています。 |
学校教育課 |
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学力保障 |
家庭で頑張らせるには限界があるので、土曜日も学校に行くという方向性はないのか。 |
学校行事等、特別な事情がない限り、土曜日の授業は行っていませんが、地域の方々のご協力で、学校を使って土曜日に子どもの居場所づくりの取組が広がってきています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
「生きる力」は抽象的である。これからの何が不安で、子どもたちに何を求めていくのか。 |
変化の激しいこれからの社会を生きるために、確かな学力、豊かな人間性、健康・体力の知・徳・体をバランスよく育てることをめざしています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
「みのおっ子」の概念についてどのようなものと考えているのか。 |
子どもたちが、箕面で育ってよかった、この学校に来てよかった、と思えるような生き生き、はつらつと活動できる環境を大人が提供できるようにし、市内の子どもたちが自分が好きだ、仲間が好きだ、わがまち箕面が好きだと思えるような自尊感情豊かな大人になっていってくれるようにしていくことと考えています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
小学校の英語学習について、カリキュラムはどのようなものか。個々の外国語指導助手が授業の指導計画を立てているのか。 |
5、6年生は文部科学省が配布している「英語ノート」をもとにカリキュラムを作成するとともに、市教育センターの指導主事と外国語指導員が協力して指導計画を作成しています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
習っていない漢字を使ってはいけないというのではなく、学年を越えて学びたいという意欲を前向きに捉えるようにして欲しい。 |
すべての子どもが確かな力を身に付けてくれることを期待して、個に応じたきめ細やかな指導を行っています。子どもの意欲を制限するのではなく、子どもの状況や発達段階に応じた指導を行うよう努めてまいります。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
子どもたちの自律、自立の遅れが気になる。 |
互いを認め合い、支え合うことは人間関係の基本です。各校でもコミュニケーション力を高めるための授業に取り組んでいますが、地域・家庭とも連携した取組が今後、さらに必要であると考えています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
自分のことを考える方が優先し、他人(友達)のことをあまり考えていない。周りの人との関係を良好にできるようになって欲しい。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
敬語が使えない子が多い。 |
教職員をはじめ、周囲の大人が子どもに対して丁寧な言葉遣いをすることを通して体験的に学んでいくことが必要と考えています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
0歳からの絵本読み聞かせを連続講座にして欲しい。 |
これまで図書館において、0歳から絵本を通した子育て講座や4ヵ月時健診に読み聞かせを行っていますが、読み聞かせが子どもの心の成長に有効であるので、今後は連続した講座の実施も検討していきます。 |
中央図書館 |
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教育内容 |
子どもが図書館の先生が大好きで、本が好きになった。毎日、音読の宿題があって、本を丸暗記していたのでびっくりしたが、ほかのクラスメートも覚えているそうで、毎日の積み重ねは大事なんだと思った。日記も、その日を振り返り、文章を書く力になると思う。 |
本を好きになることはとても大切なことでです。これからもいろいろな人が子どもに関わり、様々な工夫をしながら日々の学習に取り組みめるように工夫してまいります。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
箕面は図書館が充実し、成果を上げていることで有名だが、授業やその他でどのように活用しているのか。また、家庭ではどのように取り組めばよいのか。 |
図書館での調べ学習のための資料を揃えたり、教科書に出てくる作家の本を揃えたりして、様々な読書意欲の刺激を工夫しています。また、親が読書をすることで、子どもたちも自然に本に親しむ機会が増えます。一緒に読書を楽しみましょう。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
「みのおっ子」も大事だが、日本人であるということをしっかり教えて欲しい。日の丸・国歌等も。 |
子どもたちが、まず自分の育った地域を大切に思い、地域に誇りを感じられるようにすることを通して、日本を大切に思う気持ち、日本人として他の国や民族の人たちとともに世界平和や地球環境に貢献しようという気持ちが育つと考えています。国旗・国家については学習指導要領に則って指導しています。 |
学校教育課 |
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教育内容 |
小・中学校の入学式、卒業式における国旗・国歌の取扱は文部科学省の指導どおりに実施しているのか。 |
学校教育課 |
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小中一貫教育 |
小中一貫教育を始めるにあたっては難しいと思うが、子どもはどんどん成長していくので、スピード感が求められる。7つの具体的方策の開始時期を詳しく示して欲しい。 |
準備が整った学校(中学校区)から、できることから始めています。新学習指導要領が完全実施される平成23~24年度に全校区での実施をめざしています。 |
学校教育課 |
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小中一貫教育 |
小中一貫教育(一貫校)の特色づくりを聞きたい。 |
小学校と中学校の違いをスムーズに乗り越えられるよう教科指導、生活指導面などでの小中一貫教育の取組を進めています。小中のどちらからも歩み寄りながら、子どもたちが乗り越えやすい段差になるよう努力しています。また、校区情報誌を発行する等、保護者への情報提供の充実にも努めてまいります。 |
学校教育課 |
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小中一貫教育 |
中学校へ上がったとき、今までの勉強の仕方ではついて行けなかったりする。反抗期で、親の話を素直に聞けない時期なうえ、クラブ等で生活がガラリとかわってしまう。学習意欲をなくさないよう、小・中学校が力を合わせて移行するようにして欲しい。 |
学校教育課 |
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小中一貫教育 |
公立中学校への進学に漠然とした不安がある。保護者にも情報面で小中連携の支援があるのか。 |
学校教育課 |
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小中一貫教育 |
小中一貫教育において、教科、総合的な学習等の取組について詳しく説明して欲しい。現行の総合的な学習の問題点は何か。 |
様々な体験をするものの、体験だけで終わってしまい十分深められていない面があります。子どもたちが課題設定をし、課題解決に向けて探求する力を伸ばしていきたいと考えています。小中一貫教育においては、とりわけ「わがまちみのお」について学ぶ総合的な学習の時間の取組を充実してまいります。 |
学校教育課 |
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支援教育 |
箕面市では障害のある子どもも一緒に授業が行われており、点数に重きを置くと損なわれるものがあるのではないかと心配である。一緒に学ぶことで得るものと、個別に学習することで伸ばすものと両方のよい部分を併せ持つ教育に期待する。 |
本市では、従前からノーマライゼーションの考えのもと、障害のある子もない子も「ともに学び、ともに育つ」ことを基本理念として、支援教育に取り組んでいます。これまで培ってきた人権教育などの実践を継承・発展させるとともに、「どの子にとっても分かりやすい授業づくり」を心がけながら、すべての子どもたちが楽しく生き生きとした学校生活を過ごせるよう今後も取組を進めてまいります。 |
人権教育課 |
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支援教育 |
発達が遅れている子どもへの対応、その周りにいる子どもや保護者への説明等配慮して欲しい。 |
人権教育課 |
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支援教育 |
広い意味での発達支援の必要な子どもの人数は、学年で枠を決めた方がよい。 |
人権教育課 |
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体力・運動 |
「運動」などの個性と、いわゆる「学業」などの個性についてどのように考えているのか。 |
運動だけに限らず、学習面・芸術面においても子どもたちは様々な個性をもっています。一斉指導の良さと、個別指導の良さをバランスよく取り入れた教育を進めることが大切と考えています。 |
学校教育課 |
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体力・運動 |
運動能力の低下をどう考えているか。 |
遊びや運動する機会が絶対的に減っていることなどにより、全国的にも子どもたちの体力が低下しています。学力と同様に、遊びや授業を通じて、子どもたちの体力づくりに取り組むことが重要であると考えています。 |
学校教育課 |
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体力・運動 |
体力面で何か新しい取組は考えているのか。 |
体育の授業内容の充実や遊びの推奨、校庭の芝生化など、様々な角度からの取組を進めてまいります。 |
学校教育課 |
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給食・食育 |
完全米飯給食にして欲しい。ゆず等取り入れて地産地消で。 |
本市では米飯給食を徐々に拡大し、現在では週2.5~3回となっています。また、箕面産のお米や止々呂美産の椎茸・ゆずマーマレードなど市内で採れたもの、近隣市で採れたものなどを極力使用して、地産地消にも努めています。今後もその充実に努めていきます。 |
学校管理課 |
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給食・食育 |
食育について気になる。食べられることが当たり前ではなく、「ありがとう」や「いただきます」の気持ちを持って、好き嫌いなく食べてもらいたい。給食を残さない工夫が欲しい。 |
食べられることに感謝し、幼い頃からしっかりとした食習慣が身につけられるよう、給食などを通じて食育を進めています。また、食習慣は家庭に負うところも大きいため、家庭や地域と連携した取組を推進していく考えです。 |
学校教育課 |
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給食・食育 |
とどろみの森学園にも栄養士を配置し、食育に関する授業を行って欲しい。 |
府教委で配置のない学校に市独自で栄養職員を配置し、調理場のあるすべての学校に、栄養教諭又は栄養士を配置しています。とどろみの森学園については、今後とも努力していきます。 |
学校管理課 |
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生徒指導 |
手に負えない生徒がいることにより、クラスに落ち着きがなくなって、担任が替わったクラスがある。クラスにより差があると、まじめにしてる生徒は困るが、どのような対策をとるのか。 |
子どもたちは学級のメンバー、教師など様々な人間関係の中で生活しています。担任の努力はもとより、管理職、生徒指導担当者、スクールカウンセラーなどを中心に、学校が外部の専門家とも協力しながら、チームで子どもたちを育てていく体制を整えています。 |
学校教育課 |
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生徒指導 |
先生の言うことを聞かない子どもが増えていると聞く。個性の尊重も大切だが、先生には毅然とした態度で接して欲しい。 |
学校教育課 |
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生徒指導 |
先生により学級崩壊が起きることがあると聞いた。心配である。 |
学校教育課 |
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生徒指導 |
進学塾に通っている子が多いので、学校の授業をきちんと受けず、授業妨害する子もいる。どのように対処してもらえるのか。 |
学校教育課 |
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生徒指導 |
不登校児、保健室登校児等のきめ細かなサポート、新人教員のサポートを充実させて欲しい。 |
それぞれに対して、できるだけ手厚く、きめ細かなサポートができるように、学校支援体制を整えています。新任教員については退職校長が「教育専門員」として、授業やクラス経営の指導に当たっています。 |
学校教育課 |
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生徒指導 |
スクールDV問題について、具体的な取組みはあるのか。 |
自分を大切にするとともに、他の人の人権も守る取組を進めています。 |
人権教育課 |
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教職員人事 |
学力調査について、教育委員会や保護者は公開も含めて熱心に取り組んでいると思うが、現場の先生方の思いがあまり伝わってこない。 |
調査結果を各校でも分析し、授業改善の取組を進めています。今後も学校だよりなどを通じ、周知に努めます。 |
学校教育課 |
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教職員人事 |
先生方は、授業以外のことでバタバタしている面が多く感じられる。「分かる授業」のための話合いは十分とれているのか。 |
生活指導や保護者との連携など、様々な活動に時間がとられているのは事実ですが、「分かる授業」のための研修にも努めています。 |
学校教育課 |
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60 |
教職員人事 |
学力だけに目を向けている先生が多すぎる。子どもの心に目を向けないことにならないか不安である。 |
学力、体力、豊かな心の育成など、バランスのとれた取組が重要との認識のもと、トータルな活動を進めています。 |
学校教育課 |
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61 |
教職員人事 |
新人教員に指導員の教員を付けて、二年間くらい二人担任制にできないか。 |
新任教員への指導・助言については、できる限り校内体制を整えるとともに、府から配置された新規採用者指導教員3名の加配教員と連携して進めています。また、市独自に、市教育センターに教育専門員を3名配置し、各校へ巡回して、指導・助言に当たっています。今後も、できる限りの支援に努めていきます。 |
教職員課 |
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62 |
教職員人事 |
校長の任期が短い(異動が早い)と思う。 |
いわゆる団塊の世代の退職により、今後、管理職も含めて、世代交代が進む中、同一校で校長と教頭とが同時に転勤することのないよう、配慮しながら異動を行っていますが、ご指摘のように任用期間が短くなってしまう場合もあります。今後も適切な異動に努めてまいります。 |
教職員課 |
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教職員人事 |
教員の異動について、もっと広範囲に(広く府内でローテーション)実施してはどうか。 |
大阪府内全域での異動や、他県との期限付き人事交流も行っています。豊能地区内でも、毎年、多くの教員が異動や期限付きの人事交流をしています。 |
教職員課 |
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教職員人事 |
年度途中で休職した先生が、復職のめども立たないのに、今年度も担任になっているのはなぜか。復職して、担任が交代するというのは不安定で迷惑である。 |
教員が休職する場合には代替の教員(講師)が配置されますが、復職する時点で交代となります。育児や病気等で休職している教員が復職する場合には、復職予定日を確認し、校内での体制を整え、さらに市教育センターの教育専門員が巡回等で支援し、スムーズな復帰に努めています。 |
教職員課 |
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教職員人事 |
現場の先生の話が聞きたい。 |
各校では、懇談会(全体・学年・学級・地区・部活動等)や学校・地域行事等の場を通して、できるだけ先生方と保護者・地域の方々との交流を図っています。今後も交流の充実を図っていきます。 |
教職員課 |
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家庭教育 |
自尊感情は人とのコミュニケーション、友達との遊びの中で育まれるが、今の子どもは忙しく、遊ぶこともままならない。親としてどう考え、対応していけばよいのか。 |
学校での共同した活動や授業でともに考えることも、貴重なコミュニケーションの機会です。ご家庭で、学校での様子をしっかり聞いてあげてください。 |
学校教育課 |
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67 |
家庭教育 |
塾や通信講座なしできちんとした学力がつくのか不安である。学力調査で浮かび上がったウィークポイントについて、家庭でできることを教科別に具体的に示して欲しい。 |
子ども一人ひとりの特徴により、課題は異なります。子どもの現状について、しっかりと見極めることが大切です。懇談会等で担任とよく話し合いをしていただくとともに、お配りした家庭教育リーフレットもぜひ、参考にしてください。 |
学校教育課 |
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68 |
家庭教育 |
親の育ちに不安を感じる。親の意識の格差を感じる。親の学びの場が必要ではないか。 |
核家族化の進行に伴い、子育てを前提としての親まなびが重要になっており、生涯学習センターなどで毎年「親まなび」講座を開催しています。また、図書館などが市民と連携して、4ヵ月健診で絵本を通した親子関係づくりに取り組んでいます。今後とも親まなびを大きな課題として取り組んでいきます。 |
生涯学習課 |
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家庭教育 |
親も子どもと一緒に学ぶことが大切。育児は「育自」である。 |
生涯学習課 |
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70 |
PTA・地域 |
地域が安全であることが、よく遊び、よく学ぶにつながると思うので、徹底して欲しい。 |
地域の安全確保については、かねてより青少年関係団体による危険箇所・問題箇所点検や簡易補修活動、PTAによる下校時の通学路パトロールなどに取り組んでいただいています。平成9年からは府内で初めて「こども110番」に取り組み、平成16年からは公用車を利用した「動くこども110番」を実施し、この4月からは郵便局車両も「動くこども110番」として活動いただいています。今後も「子どもの安全見まもり隊」など、保護者や地域の皆様のご協力を得て、地域と一体となった安全確保の取組を進めていく考えです。 |
青少年育成担当 |
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71 |
PTA・地域 |
PTA活動を活発化させる方法を考える。学級委員がクラスの保護者の意見を吸い上げる工夫を。広報委員、厚生委員など形骸化している。 |
各校で、いろいろな改善に向けてのご意見を発信していただくようお願いいたします。 |
学校教育課 |
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72 |
PTA・地域 |
「開かれた学校づくり」の進捗は遅れていると思う。学校自身が消極的になっているように感じる。具体的にどこまで進んでいるのか。 |
学校協議会や学校支援地域本部事業の設置、地域ボランティアの活躍など、「開かれた学校づくり」は確実に進んできています。学校によって違いがあるのは事実ですが、教育委員会も各校の取組を支援し、その充実に努めています。保護者、地域の皆様のご協力をお願いいたします。 |
学校教育課 |
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73 |
PTA・地域 |
子どもに「けじめ」を持つことをきちんと教えるために、「母親教育」が必要だと考える。 |
PTAの活動などを通して、親が子どもとともに学びあう場を作れるよう働きかけてまいります。 |
学校教育課 |
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74 |
PTA・地域 |
保護者のマナーの悪さ(校門前にエンジンをかけたまま停車する。あいさつもしない等)が気になる。 |
学校教育課 |
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75 |
PTA・地域 |
地域との関わりの第一歩は「あいさつ」である。子どもが自分の顔を地域の人に覚えてもらうのが大切。 |
元気のよい挨拶は気持ちがいいだけでなく、その日一日を過ごす力の源にもなります。これからも「あいさつ運動」を積極的に進めていきます。 |
学校教育課 |
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76 |
その他 |
市長が代わると施策が変わるということがないようにして欲しい。 |
平成21年度は、とどろみの森学園の整備や第一中学校改築事業に係る予算が不要となったため、教育費総額は減少していますが、教育に係る他の予算は大幅に充実しました。厳しい財政状況の中ではありますが、今後も教育の継続性を維持しながら、必要な予算の確保に努めてまいります。 |
教育政策課 |
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77 |
その他 |
教育予算は増やさないのか。 |
教育政策課 |
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78 |
その他 |
チームゼロから教育支援についても2割カットの案が出されているので、「7つの具体策」が実現されるようがんばって欲しい。 |
教育政策課 |
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79 |
その他 |
学力の基礎は幼稚園からできあがっていく。私立幼稚園の存続を揺るがす保護者への補助金カットはしないで欲しい。 |
私立幼稚園に通園する幼児の保護者の経済的負担を軽減するものとして、国制度の就園奨励費補助金と、この補助制度を補完する市独自制度の保護者補助金があります。しかし、保護者補助金は近隣市と比較しても高額であることや、高額所得者に対しても補助をしていることから、現在、適正な補助額を算定するための制度の見直しを進めているところです。 |
幼稚園担当 |
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80 |
その他 |
西小で民間企業の授業を行ったことについての説明をして欲しい。 |
西小校区の皆さんが主催される「西小サタデースクール」活動の一環として、塾講師による「漢字」と「英単語」の講座を開設されています。しかし、これは学校教育活動の一環ではなく、地域独自の取組です。 |
学校教育課 |
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81 |
その他 |
西小で塾の講師が支援に入ると聞いた。箕面市全校に広げる方針か、独自に行っていることか。 |
学校教育課 |
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82 |
その他 |
クラブ活動では数が少なく、やりたいクラブがない。元教員や地域の人たちが手伝ってクラブ活動ができないのか。 |
少しでも子どもたちの願いに添ったスポーツ活動ができるようボランティアを活用したり、地域スポーツ教室を充実させるなど、様々な工夫をしてまいります。 |
学校教育課 |
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83 |
その他 |
止々呂美中学校の人数はまだまだ少ないので、内申点の付け方を考えて欲しい。特別配点を維持して欲しい。 |
府教委の定めた方法に則って措置しています。 |
学校教育課 |
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84 |
その他 |
外遊びが大切だと思うが、公園の設備や衛生面がまだまだ気になる。もっと力を入れて欲しい。 |
地域の皆様のご協力もいただきながら、公園課で公園の管理をしています。具体的な要望箇所があれば、検討を依頼します。 |
教育政策課 |
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85 |
その他 |
忘れ物カード、読書カード、連絡帳のサイン等、親へのチェックリストが多すぎる。 |
子どもに確かな力をつけるためには、家庭の協力が欠かせません。ご協力をよろしくお願いいたします。 |
学校教育課 |
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86 |
その他 |
トイレ設備は和式が多く、大便を我慢する子が多いと聞く。何か対策の予定はあるのか。 |
学校のトイレは生活様式の変化等により、ご指摘のような状況があることは十分認識しています。順次、その改善に努めていく考えです。 |
学校管理課 |
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87 |
その他 |
自由購入でよいので、子どもの足のため、「子供元気足.com」の上履きを取り入れて欲しい。 |
上履きの選定は各校の指導にまかせています。各校へ情報提供いたします。 |
学校教育課 |
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88 |
その他 |
阪急電車の駅に本の返却BOXを設置して欲しい。 |
阪急電車の駅などに返却ポストを設置すると、回収のための経費が新たに発生しますので、現在、返却は市内であれば、どこの図書館でも返却できるシステムを導入しています。その活用をお願いいたします。 |
中央図書館 |
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89 |
その他 |
教学の森でのキャンプや第二総合体育館での教室に参加したいが、公共交通機関では行きにくい。福祉バスのようなものを整備して欲しい。 |
本市では、市内公共施設を利用する市民のために、6つのコースで巡回福祉バスが運行されています。お問い合わせの教学の森野外活動センターへは、西部北コースの「新稲旧道入口」が、第二総合運動場へは東部南コースの「今宮」が最寄りのバス停となります。お住まいの地域によっては、コース別の乗り換え等が発生することもありますが、施設の場所に合わせて運行コースや時間帯を確認のうえ、ご利用ください。 |
青少年育成担当 |
よくあるご質問
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください